シニモノグルイノ高校男子 -2ページ目

なんか、書こうかな 前書いた小説でも載せるかw(・Δ・

凡人だけど凡人じゃない!

エピローグ。

 朝、いつものように起きる俺。普通ならここで何かイベントが有る筈なんだがそんなどっかのギャルゲーとかみたいなことが起きるわけがない。そう、それが現実。俺はいつものようにご飯を食ってから歯を磨き制服に着替えて自分の通う高校に向かった。いつものように、自転車をこいで行くのだ。この俺、神楽 創 高校一年16歳になったばかり。彼女いない歴6年。まあ、普通の話だったら居ない歴とか満16年とかだろうな。そこが俺の少し自慢できるとこだったりするのかもしれない。

まあ、とにかく学校に急がなければ。もちろん、幼馴染とか妹とかいないのは当たり前。ただ一人俺と両親とで生きてきた。俺的には、幼馴染とかに憧れている。まあ、はっきり言うと、変態だ。でも、その代りおれには、すごいものを神は授けてくれたのだろう。それは、・・・・・・・強運。例をあげたらきりがないが一応平均よりは上である。まあ、前置きは、これぐらいにして話を進めるか。

第0章  死?

  学校の帰り道俺は、事故った。横から来た車に当たってしまった。昔から体は丈夫だったが、意外にも足首がねんざ。ふつうなら、骨折ぐらいだろうと思ってた本人(俺)が一番びっくりした。何故、ねんざ?まあ、かるくすんでよかったがこういうのがたまに、たくさんあるのである。学校の仲間は、心配してくれた。事故があって二~三日後、ねんざがこうもはやくなおってしまった。

俺的にはよかったんだけどね。まあ、普通の生活はこんなもんだよ。だが、この後起きた事は夢かと思ってしまったぐらいだ。

一ヶ月後、休日一人で散歩に出かけた。暇だったため、ゲーセン行って遊んだら10時だったのが夕方の5時になっていた。

急いで帰る俺。その理由は、「アニメを見たいため。」なんとも子供みたいな。自分でも笑いが出てしまうよ。

帰り道、歩道のわきで高校生ぐらいの女の子が自電車のチェーンがとれてこまっていたもよう。すどうりできない俺は手伝ってしまった。あまり女の子の顔は見ずに急いでチェーンを付け家へまた全力で走りだした。だが、その子の制服だけはなぜか覚えていてしまった。多分うちの学校だったような?まあいいだろうそんなことは。俺自体は、現実の女の子はあんまり、好きになれない体質だから・・・・。

 家に帰り、俺はPCを開いた。いつものようにネトゲとアニメを見たりしていた。数時間して、あきたので風呂に入り今日は寝た。いつも以上に疲れたからだ(チェーン直して)。

 次の日、学校だ。あー・・・・学校だとも。と、いつもの愚痴を思っていた。だが今日は違う。昨日会った、子を探そうと思う。無理だと思うがやってみよう。なんか、暇つぶしのためにやるにはちょうどいいだろうと思ってしまったんだよ。学校で昼休みにでも探そうと俺の脳内は結論をだした。だが、それもつかの間SHが始まり担任が何やらいつもと様子がちがう・・・。その理由は、転校生がうちのクラスに入るそうだ。その転校生がクラスに入ってきた瞬間俺は、驚いた。昨日会った子が転校してきたのだ。

武装神姫

え~・・・前からこのネトゲはしてました。あ~してましたともさ。 とても、おもしろいです。

興味がある人はググってみてください。

コエ部にはいりますたw

コエ部に入って1日・・・・・むずいね・・・・・・・

おれがんばるよ・・・www’’(・ω・むきゅ~