babyのマイブーム
嬉しくないけど、うちのbabyちゃんのマイブームは、
つたい歩きして、トイレのドアの隙間(ちょっとでも見えないと泣くので)
から、そおーっとのぞくこと。
しかも、トイレ内からも、babyの薄ら笑いした顔の一部しか見えなくて
これがなかなか笑える。
上の子のとき、会話不足だったので、今回は、しっかりと、、、なんて
そうすると、おにいちゃん、めっちゃ怖いです。
あと、携帯電話のおもちゃを耳に当てるのが早い!
さすが、ニュータイプが違うわ。
つたい歩きして、トイレのドアの隙間(ちょっとでも見えないと泣くので)
から、そおーっとのぞくこと。
しかも、トイレ内からも、babyの薄ら笑いした顔の一部しか見えなくて
これがなかなか笑える。
上の子のとき、会話不足だったので、今回は、しっかりと、、、なんて
そうすると、おにいちゃん、めっちゃ怖いです。
あと、携帯電話のおもちゃを耳に当てるのが早い!
さすが、ニュータイプが違うわ。
今いちばん欲しいもの~ナチュラというカメラ
欲しいものはまだまだ沢山あるけれど、買える範囲で、少しの贅沢と思いながらも
ナチュラというカメラが気になってしかたない。
昔、蜷川美花チャンが、まだはじめてに近い頃に、使い捨てカメラで
撮った写真をみて、撮るひとによって、こうも違うのか、と感心した。
あたしにゃ、センスないからなーと思ってたけれど。
こどもとのかけがえのない時間を満喫したい!
そんなひとつのエッセンスに使えるので、
このナチュラ、購入予定です。
ぼちぼち、また、名前つけもしなきゃで、
幼稚園児に、アルファベットで名前つけしています。
上のこは、わがままに、なにせわからないまま育っていき、
比較的大人の中にばかりいたので、難しい性格。
アルファベットも、前はいやがっていたのに、
最近はいいらしい。ふうーん。
そして。
ベビちゃんの1歳のお祝いに、プラレールデビュー。
上の子は興味示さずで、私も部屋を占領されるのもいやで避けてたのに
ベビちゃんは、こういうの、スキらしい!ので、ええい!いいやと。
ずうーーっと追いかけてハイハイしています。
やっぱり、デジカメだとぶれるわ、使いこなせてないし
カメラ、かっちゃおっかな。
こどもとの時間を大切に生きる。
公園で、自分のこどもをほったらかしにして、
おしゃべりに興じる母親たちが好きではない。
私が人見知りな人間だからかもしれないが
いつでも、こどもをまっすぐ見ていたいと思う。
頑固で扱いにくい奴である。
でも。
幼稚園という、小さな社会で、
それなりにお付き合いもあって、
しかし気がつけば、「アノヒトチョットカワリモノ」的になってしまい
なかなかカナシイのも事実である。
今、癇癪ばかり起こす長男に、
時々、疲れて、心も肉体も疲れちゃって
何も言わないときがある。
だけど。
わたしは、私の用事で、彼らをつき合わせていることが
彼らの尺度の中では、以外と多くあるのかもしれないと
反sei 。
家族を大切に、なんでもないような日々を
きちんと暮らすことを心がけて
大分距離をおいて、自分の趣味と、
今年はいってみたいもんだ。
おしゃべりに興じる母親たちが好きではない。
私が人見知りな人間だからかもしれないが
いつでも、こどもをまっすぐ見ていたいと思う。
頑固で扱いにくい奴である。
でも。
幼稚園という、小さな社会で、
それなりにお付き合いもあって、
しかし気がつけば、「アノヒトチョットカワリモノ」的になってしまい
なかなかカナシイのも事実である。
今、癇癪ばかり起こす長男に、
時々、疲れて、心も肉体も疲れちゃって
何も言わないときがある。
だけど。
わたしは、私の用事で、彼らをつき合わせていることが
彼らの尺度の中では、以外と多くあるのかもしれないと
反sei 。
家族を大切に、なんでもないような日々を
きちんと暮らすことを心がけて
大分距離をおいて、自分の趣味と、
今年はいってみたいもんだ。
ひとりの時間を楽しめる女。
ひとりの時間。今でこそ、
楽しめるけど、やっぱり、パパの帰宅が遅かったりすると
なんだか、ものすごーおおおく、胸の奥がちくちくしたりすることも
一人の時間を楽しめるようになりたいと思いながらも
私は、まだ誰かに寄生しているのかもしれない。
寄生というよりも依存というほうが適切かもしれない。
楽しめるけど、やっぱり、パパの帰宅が遅かったりすると
なんだか、ものすごーおおおく、胸の奥がちくちくしたりすることも
一人の時間を楽しめるようになりたいと思いながらも
私は、まだ誰かに寄生しているのかもしれない。
寄生というよりも依存というほうが適切かもしれない。
ハジメに。
ハジメマシテの御挨拶です。
元演劇人、90年代GOLDが居心地のいい場所で
O,BARなんかも嫌いじゃなくて、友達が渋Jで働いてたり
曲がったことが嫌いなわりには
おそらく、当時、世間では、渋谷たむろしていた
チームのやからと思われていただろう私も、
今では、育児真っ最中の専業主婦です。
ドイツ留学から、20歳を過ぎて、悲痛な別れを経験して
今度はカナダに渡り、
そのままフランスへいけばよかったのに、
日本に帰国したばかりに、今の状況になっています。
今の状況を決して嫌いではありません。
ただ、コミニケイション不全症候群(BY庄司薫)気味な私には
こどもを通しての人間付き合いだとか、
こどもを育てる以前に、自分があまりにもふがいなくて
結構イッパイイッパイになることが多いです。
こんなわたしですが、どなたか
ネットを通して、おしゃべりしていただけると
大変ありがたいです。
