留学先の大学に設備されてるジムに行ったときのこと。
更衣室は鍵を借りなきゃ使えなくて、受付係の派手目のスレンダー美人の方に伝えたわけですよ。
俺「Can I borrow the lock?」
スレンダー美人「Ha?」
俺「え」
凍り付いたあの感じ。忘れません(笑)
後々聞いたら、LockがRockに聞こえてたと。
岩が欲しい?なんだこいつ。
というわけですよ。なら仕方ない。
まぁでもさすがアメリカの方、笑って和やかにしてくれました(笑)
日本人が苦手にしてる、RとLの発音。
そっからですよ意識したの(笑)
何事もきっかけってあるもんですね(笑)
という思い出でした。
どうもこんにちは。
発音練習皆無だった俺のジャパニーズイングリッシュが塵になった瞬間^^
そっからです、練習したの。
Rはただ巻き舌にすればいいというわけではなくて、
上につかない程度に巻く。
聴く限り喉付近まで巻いてるんじゃないか?って人もいますが、思っているより巻かない!
日本語の「ル」って発音は舌が上に付きますが。その「ル」の舌のポジションで舌が上に付かない感じ。
説明が下手。イメージはそんな感じです。
Rの発音は巻けばいいと思っていたけど、ほとんど伝わらなかった。聞きづらいんだそうです。
Lの発音は苦戦するそうです。
俺もかなり苦労しました。ほとんどの人がRの音で発音してるそうです。その結果、散々な目に会いましたし^^
舌を上の歯と歯茎の付け根の間につける感じ。
うん、難しい。日本語に無い音なんで。
エルのルはなんというか日本語にできない音。
だからこそできたら楽しいですよ。
きっかけの大切さ。人生のターニングポイント。
それの大事さに気づけた、と書きたかったけど長くなった(笑)
では。ありがとうございました^^