初めての、ブログ。
意味のない空白なんかは作らずに、いろいろと書いていけたらと思う。
このブログはおいらが彼女作るまでを記したい。(彼女ができたらだけど)
実況的な感じで書けたら面白いと思いませんか。
少し、自分のことを話すと、好きなものは、餃子と欅坂でおしゃれな生活を送ろうと思って上京したものの、断念した大学一年生だ。
昨日は、母親と会って話した。
やっぱり母親は親馬鹿で、自分の味方でいてくれてる感じで安心。
この年齢で母親と二人でごはんに行くことは珍しいみたい。
ごはんをたべたお店の店員さんの髪の毛がピンクだった。
おばさんとピンクの髪の毛の男の人が仲良さそうに話してた。
母親の店員さんを呼ぶ声は店員さんを振りむかせることはできず、おいらが代わりにやった。
「そういうこともできるようになったのね」って言われた。
昔は内気で、友達のことぶん殴ったり、猫を追いかけて学校に行かなかったりした。
そう考えると、いっちょ前に店員さんのこと呼べるようになったんだなと。
あと、時系列ぐちゃぐちゃだけど、母親を待ってる間に、フランス人の老夫婦に声をかけられて、道案内した。
自分もあんまり詳しくない土地だったので一緒に調べて、目的地まで連れて行った。
我ながら言いことをしたもんだと思い、ツイッターとかインスタでそのことを書き込んで、いいひと感を醸し出そうと思ったけど、そんなことを考えた自分が厭らしくてやめた。
あんまりここまでいいことする大学一年生もいないんじゃないかと思うけど、誰が見ているわけでもなく、自分の満足感だけが残った。
こういうところを知り合いの女の子とかが見てれば絶対好意を抱いてくれるだろうって思う。自分でも結構いいやつだなって思うことが多い。
けど世の中そんなにうまくいかないし、結局女の子は、常にスマートで何考えてるかわかんないやつのことを好きになって、勝手に傷つくんだろうなぁって。
少女漫画では、ヒロインのことをずっと好きで、ずっと良いやつがヒロインと結ばれず、途中までヒロインのこといじめたり、悪いことしてたやつがヒロインと結ばれるということが良く起こる。
こんなの間違ってると思いません?ずっといいやつの方が良いに決まってるのに。
「いい人なんだけどね…」って。いい人ならいいじゃん!そうしろよ!って思う。腹立つ。
果たしていい人って報われんのかね…