ええ蔵 -28ページ目

ええ蔵

" 一身二生 "
これは福沢諭吉さんの言葉です。

教職の仕事を引退した、ええ蔵は今、高齢の両親の介護の日々を送っています。

自分に残された人生は一体どれくらいあるのかわかりませんが、二回目のこの人生を大いに楽しみたいと思っています。

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で
哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ
{4106C039-CA05-4BF9-A012-59330A9F30A2}

時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか
空を見て考えてた 君のために 今何ができるか

※忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ※
{82439DE9-17F8-4074-B60E-BBE72DBE3CB0}
自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに
切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで

疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても
なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず
{5C3E0D90-C0AC-4AD1-AD15-8568794DFC99}
△いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 君を
今の気持ちのまゝで 見つめていること△

君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ
それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ

君は空を見てるか 風の音を聞いてるか
もう二度とこゝへは戻れない
でもそれを哀しいと 決して思わないで

(△くり返し)
(※くり返し)

どんな時も きっとそばにいるから

【eEzOのちょっと1曲】 小田和正さんで、「たしかなこと」小田さん、70歳になられたとか...

ええ蔵さん(@soreeezo)がシェアした投稿 -