小2の息子の持久走大会の目標は50人中25位。
事前練習では23位で
目標クリアは確実と
みられていたが

結果は28位

悔しがり泣く息子に一言なんとこえをかけるのが正解でしょうか。

全国大会常連の小峰監督ならどう声を掛けるか考えてみましょう。

○泣くのはやめて胸をはりなさい
ここまで努力をしたから
28位になれたんだ。

何もしなければ
また、最下位を争っていたかもしれない。
28位は思っていたより低い結果では無い、
本来より高い結果だ。

頑張らない1位より、
頑張った28位の方が
将来の為には価値があるのだ。
君はよくやった

小峰監督はこんなことは一言も言っていませんが、皆さんもこんな声かけもしてみたら如何でしょうか。