眠りが浅いのか、早朝に目が覚める。
だから自然に寝るのも早くなった。
ただでさえ、あれだけ外食してたのに 彼が居ないだけで
外食も、夜のスイーツもしていない。
夕方、家に帰ってから出掛ける事自体めったにない。
だから時間をもてあそび早く寝る。
ただ、つまらないのと
暗くなれば寂しさが襲ってくるから。
週末も つまらない。
今はまだ、あれこれやる事があり気が紛れてるが、
彼がお墓に入れば一通りの区切りができるし、そうするべきだとも思う。
火葬がすみ、帰り際に彼の親戚にあたるおば様らに声をかけられ生前のお礼まで言ってくださった。
そして、
大丈夫、たましいは生きてるから!と、胸に手をあて言った。
私を励ますかの様な言いっぷりに深くうなずけた。
今でもその言葉が忘れられないし、励みにしてる自分がいる。
今でもすでにさみしい。
これから 余計に彼が居ない寂しさ、虚しさ、悲しさが押し寄せるんだろう。
特に夕方~暗くなるにつれ。
だから自然に寝るのも早くなった。
ただでさえ、あれだけ外食してたのに 彼が居ないだけで
外食も、夜のスイーツもしていない。
夕方、家に帰ってから出掛ける事自体めったにない。
だから時間をもてあそび早く寝る。
ただ、つまらないのと
暗くなれば寂しさが襲ってくるから。
週末も つまらない。
今はまだ、あれこれやる事があり気が紛れてるが、
彼がお墓に入れば一通りの区切りができるし、そうするべきだとも思う。
火葬がすみ、帰り際に彼の親戚にあたるおば様らに声をかけられ生前のお礼まで言ってくださった。
そして、
大丈夫、たましいは生きてるから!と、胸に手をあて言った。
私を励ますかの様な言いっぷりに深くうなずけた。
今でもその言葉が忘れられないし、励みにしてる自分がいる。
今でもすでにさみしい。
これから 余計に彼が居ない寂しさ、虚しさ、悲しさが押し寄せるんだろう。
特に夕方~暗くなるにつれ。