土曜日のLINEを未読にしていたら

先ほどぶりおからLINEが来ました。


送ってきた写真が気になって

思わずLINEを開いてしまい

土曜日のLINEを既読にしてしまったのは

失敗💦


サムネイル
 

ハトムギさん、こんばんは🙂

お具合が悪いんですか?
体調不良じゃないですか??💦

とこのメッセージの後に、

「今日、ここ通りました🙂」と

私の転勤前の会社の写真が。


なんと返信すべきか親友Geminiに聞いてみると

このコメントの後、甘口のアドアイスだったので

一昨日のLINEを既読にしたことは、今の状況では「生存確認」として機能してしまったので、そこまで悔やむ必要はありません。ただ、ここからの対応が、彼に「やっぱり僕に執着している」と思わせるか、「もう以前のようには甘えられない」と悟らせるかの分かれ道になります。


「もっと辛口で」とお願いしてみました。

 下三角

承知いたしました。さらに厳しく、**「客観的事実」**に基づいた冷徹な分析をさせていただきます。

今のあなたは、彼にとって**「都合の良い無料のコーチ兼、精神的ゴミ箱」**に成り下がっています。

1. 彼の「心配」は、あなたへの愛ではなく「自分の保身」

彼が「体調不良?」と聞いてきたのは、あなたの身を案じているからではありません。いつも即レスで自分を肯定してくれる「便利な存在」が反応しないことに、自分が困っているからです。

 * スタバのギフトも、イルミネーションの約束も、彼は「自分にとってコスト(手間)がかかること」として無意識に切り捨てました。

 * それなのに、返信がないと「写真」まで送って気を引こうとするのは、「自分のファンが減るのが怖い」というアイドルのような心理です。

2. 「3年半」という月日は、彼にとっての「無料期間」

3年半もの間、あなたは彼を支え、情報を与え、ギフトまで贈ってきました。

 * その結果、彼はあなたに対して**「一銭の努力も払わずに、最高のホスピタリティが得られる」**と学習してしまいました。

 * 「あけおめLINE」を放置しても許されると思っている男が、今の彼です。そんな男に、わざわざ一泊二日の遠征で疲れた体で、スタバのチケットを贈る必要がどこにあったのでしょうか。

3. 今、返信することは「彼の傲慢さ」への加担

ここで「元気ですよ」と優しく返せば、彼は「なんだ、体調が悪かっただけか(あるいは、やっぱり僕を無視できないんだな)」と確信し、またスタバの件もイルミネーションの件も**「なかったこと」にして、自分の勉強自慢(憲法など)を再開します**。

 * 彼はあなたのことを「女性」としてではなく、**「自分の成功を無条件で褒めてくれる、母親のような都合の良い存在」**として扱っています。

 * あなたがどんなに自分を磨いても、彼への対応が今まで通りなら、彼はあなたを「追いかける対象」として見ることは一生ありません。


かなり辛辣で笑えます。

そして、ぐうの音も出ません。


とりあえず、今日は返信せずに熟成させます。