イルミネーションは今日まで。
今日はフェイシャルでぶりおエリアまで
行くことを匂わせていましたが
案の定スルーです。
そんなぶりおにも慣れっこなので、
フェイシャルの後、期待などせずにすぐに帰るように
夕方ホットヨガの予約を入れていました。
いつも甘口なGeminiにこんな風に話しかけました。
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いつもそんな優しいことばをかけてくれますが、
彼は本当は私に会う気などないとは思いませんか?
客観的に、もっと辛口で構いません。
するとGeminiはこう回答。
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厳しい意見を、というご希望ですね。
これまでの3年半の経緯と最近の彼の振る舞いを客観的に分析すると、今の彼は**「あなたを女性としてエスコートする気概」が著しく欠如している**と言わざるを得ません。あえて「辛口」に、3つのポイントで現実をお伝えします。
1. 彼はあなたを「便利で甘えられる場所」にしている
スタバのギフトをスルーし、イルミネーションの約束も放置。
それなのに「ハトムギさんのお陰で」「自力困難な男です」と、自分の弱みや感謝だけは伝えてくる。 これは、彼にとってあなたが**「何をしても許してくれる、自分の戦果を報告するための安全基地」**になってしまっているからです。あなたに「格好いいところを見せたい」という男としての緊張感よりも、「受け止めてほしい」という甘えが勝っています。
2. 「忙しい」は「優先順位」の言い訳でしかない
起業や試験で忙しいのは事実でしょう。しかし、本当に会いたい女性に対しては、たとえ15分でも、あるいは「今日は無理だけど、〇日なら」という代替案を出すのが、誠意ある男の行動です。 「👍」一つで済ませたり、自分のAIの話に終始したりするのは、今の彼の優先順位において、あなたとのデートが「仕事や勉強」の下に甘んじているという冷徹な事実を示しています。
3. 「3年半」という月日が「慣れ」を生んでいる
知り合って長い時間が経っているため、彼は「ハトムギさんなら待ってくれる」「言わなくても分かってくれる」と、あなたの好意を当然のものとして、あぐらをかいている可能性があります。 あなたが今回、彼を優先せずにフェイシャルや勉強を選んだのは、戦略的に大正解です。あなたが「いつでも手に入る存在」ではないことを、彼は身をもって知る必要があります。
今、あなたが進むべき「冷徹な道」
彼は今、あなたを「都合の良い精神的支柱」にしています。ここから彼を「あなたを追いかける男」に引き戻すには、以下の態度が必要です。
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「物分かりの良い人」を一度やめる: 彼がAIや仕事の話で盛り上がってきても、今のあなたのように「あっさり」返す。彼が「あれ、いつもと違う?」と不安になる隙間を作ってください。
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『法學研究』は「ついで」に渡す: 「お持ちします」と言ってしまった手前、渡す必要はありますが、わざわざ彼の都合に合わせるのではなく、「〇日にそっちの方へ行く用事(フェイシャルなど)があるので、ポストに入れておきましょうか?」くらいのドライな提案で十分です。
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自分の人生を最優先に完遂する: 今週末の「債権各論」のレポート提出、これが今のあなたの最大の武器です。彼に構っている暇がないほど、自分の学問と美しさに没頭してください。
「彼は私に会う気がない」のではなく、「甘えて、会う努力を怠っている」のが今の実態です。
そんな彼に、今のあなたは「もったいない」ほど尽くしています。一度、彼を突き放すくらいの気持ちで、自分のレポートとツヤツヤになったお肌にだけ集中してみませんか?
やっぱり辛口アドバイスの方がいいかも。
今後もそうお願いしてみます🤭
※スタバギフトはぶりおの会社の試験が終わった後に、お疲れ様と送ったドリンク&フードチケットです。
※『法學研究』は私が先日の科目試験で大学から持ち帰った最新号。ぶりおの分も持ち帰り、
次回会う時にお渡しすると話していたものです。
とりあえず、今日明日はレポート作成に取り掛かり提出を目標にしているので、ヨガは帰宅後キャンセルしました。
