みなさまこんにちは。
3月11日大安の日(ピカピカの快晴!)に、河津桜がまだみれるかなーと
【八芳園】にお邪魔してきました。
八芳園のお隣に神社がございまして、
【古地老稲荷神社】
ご祭神:宇迦魂之命様
赤い鳥居が並ぶ姿が美しく、どのような神社なのか検索してみましたら、
火伏せのお稲荷さまとして信仰されてきた神社さんで、
昭和9年(1772年)に起きた「明和の大火」の後、火災に対する住民の不安を和らげるために、文政13年(1830年)に日吉坂上に創建されましたのが起源だそうです。
火伏せの神(ひぶせのかみ)は、火災を防ぐ防火・火難除けの神様。
火は恵みをもたらす一方で、ひとたび巨大化すれば全てを焼き尽くすため、先人たちは火を恐れ、その力を鎮める神を信仰したとのこと。
宇迦魂之命様(お稲荷様)は
五穀豊穣・食物の神で、稲の精霊が神格化した存在ですね。
穀物神から転じて商売繁盛、産業興隆、家内安全の神としても信仰されています。
ご挨拶を済ませ、八芳園へ足を運びますと、
龍雲を所々でお見掛けしました。
ここまでお見掛けしたのは大山阿夫利神社くらい。。
龍神様の気配を感じますし、ものすごいパワースポットのような気が致します。。
白金台という地は龍神様(白龍のイメージ)に守られているのでしょうか?!
続きは、、noteブログにお越しください♡♡♡
Bonne journee!
