春らしい赤や黄色のチューリップを前に堂々と成年会見に臨まれる悠仁さま。
眞子さんの結婚により、言われなくてもいいような中傷に耐え、いったいどんな方なんだろうと思っていたけど、やはり気品がありご立派。
左右をゆっくりと見まわしながら、口ごもることもなく活舌もよく内容にもしっかりと芯がある。農業を愛し、土を愛し、草花を愛でる姿はまさに尊。
こんな好人物なら将来の日本の天皇という役割を十分に担っていけると確信。
日本の未来は明るい気がしてきた。
悠仁親王の姉君の眞子内親王時代の熱烈なファンだった翔君という設定にしていたことも
あったけどそれ削除した。「空っ風の吹く場所」読んでみてくださいね。👇
