おはようございます。![]()
前回よりだいぶ間が開いてしまいました。
前日、2度目の線維筋痛症の専門外来に行って来ました。完全予約制なので、先生ともゆっくりと話をする事ができました。
午後になると首を絞められている(絞められた事は無いですが)様な違和感から始まり、痛みへと変わり狭心症の発作を起こします。とても、怖いと話して来ました。基本薬の種類は変わりませんでしたが、量の微調整をしてくれました。とは言え、やはり大量の量である事はかわりません![]()
私は子供の頃から編み物🧶をする事が大好きで、小学生の頃は8つ下の弟にベストを編んだり、人形の服やバック、マフラーや高校生の頃は自分のセーター、彼氏のセーター、結婚してからは、子供達のベストやセーター、手袋に帽子、ワンピースなどなど沢山の物を編んで来ました。
そしてある日、自分の手の指の第一関節がボコった太くなっている指や少し曲がっている事に気が付きました。でも痛いわけでも無いし、生活に支障をきたす訳でもないので気にも留めていませんでした。
子供達が高校生になった頃、私は離婚をし子供達の学費を払うために、自分の生活もどうなるか不安もあり、子供達は綺麗な家と温かいご飯を食べさせてくらる前夫の元に(祖父母もいて祖父母はとても良い人達です。子供達を大切にしてくれると信じて)残し、私は家を出ました。
とても久し振りのフルタイムで産婦人科で働き始めました。お給料も良く、とても助かりました。
ただ、とても忙しい所で婦人科ではプラセンタを扱っており、場所柄か、プラセンタを打ちに来る方が大変多く、私の指は酷使する事になりました。
気にしていなかったわ私の指はは悲鳴をあげる事になりました。同僚も同じです。因み私の職業は看護師です。
毎日同じ姿勢、酷使する両手、痛くて痛くてたまりません。![]()
背中の筋肉がこわばり呼吸が出来ず、救急車で運ばれた事もありました。手の指は整形外科に受診した所、へバーデン結節だと診断されました。
今回はこの辺で![]()
さて、今回はミニチュアダックスフントのビィ君8才を紹介します。
ビィ君はおっとりした性格で、甘えん坊なのに「ビィくん」と呼ぶと何故かゲージに戻ります。写真でも撮ろうかとスマホ向けるとゲージやテーブルの下に隠れます。なかなか、ビィ君の写真はゲージの柵とテーブルの足が入るので、ビィ君の写真は貴重です![]()
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もう、おじいちゃん犬なので、随分前から右目が変だと動物病院で話していたのですが、ドライアイだと判明し、毎日の目薬の回数が多くて大変です
でも当の本人は何故か目薬大好きな様で、目薬の時は「ビィくん」と呼ぶとすっ飛んで来て、ゴロンとお腹を出してスタンバイしてます
目薬の後は、うちの中を走り回りまわります。(我が家では喜びの舞と言っています)
今回も読んで頂きありがとうございます
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では、続きはまた今度![]()
またね〜❤️
