こんばんは そらめり です!!!
ビルド作中で何回か見て何もしない傍観者が戦ってるヒーローを結果で責める、またはヒーローが悩み苦しむシーンがありましたね
明日はついに劇場版仮面ライダービルドBe_The_One を見に行きます!フッフッフッフー
Be_The_One と言うのは「何々になる」と言う意味を持つらしい(そらめり調べ)ので各キャラクターが自分のあり方を知る事になるのかな〜なんて予想してみたりします 自信はない!
前回の平ジェネで万丈が戦う理由をやんわりと定めていましたけどそこが確固たる理由に最近なっているのも感動しますよね…
さてさて、前回衝撃的な結末を迎えたビルドですが○○が△△したのは戦兎のせいになってますが
結局、傍観者がヒーローを
苦しめるんだ!
ビルド作中で何回か見て何もしない傍観者が戦ってるヒーローを結果で責める、またはヒーローが悩み苦しむシーンがありましたね
じゃあ、あの場で「かずみんが死んだらヤダ」と言って戦兎がブリザードナックルを渡さなかったらえボルトによる被害は拡大していたでしょう。
科学が、正義が人を救うには犠牲を伴う事があると言う事を暗に伝えていた作品であったと私は考えています。「戦う」という事がどういう事かも伝えていたと思います。
それなのになんで...
もし私が一市民だとしたら彼(戦兎)を責めることは出来ないと考えます。だって、何も出来ないし「誰か助けて」としか言えないですもん。
その「誰か」になって、責任を負ってくれているヒーローに罵声を浴びせるのはおかしいと思もいませんか?
なぜ戦兎がかずみんにブリザードナックルを渡したのか、その真意は分かりませんが前回の話と今のTwitterを見て思った事を書かせていただきました。