<青空(そら)っ子>親子で楽しく外遊び

<青空(そら)っ子>親子で楽しく外遊び

「親子で楽しく外遊び」を葛飾区上千葉砂原公園と亀有学び交流館で活動中。活動を通して多くの親子とつながる場を提供してます。

2022年11月青空っ子こども食堂、2023年11月青空っ子お弁当屋さんはじめました。
https://ameblo.jp/sorakko2011/entry-12972112652.html


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葛飾区産業フェアへお友達のブースのお手伝いに行って来ました。大勢の親子のご来場がありました。学びとは新しい事をワクワク知ること。そんな発見を1人でも多くに届いてたらいいな。

#産業フェア
#7CUBE
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本日は金町の友心さんのお弁当です。
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本日はお友達のこちらのイベントお手伝い

2026/10/3

 

葛飾区の講演会に参加してきました

自分メモ(前半)です。。。

 

 

題名:

ヤングケアラーの実態と私たちにできること

 

講師:

社会福祉法人 新栄会

平山 倫子

 

新宿区で昭和5年

 

子供は現在

・小さな大人ではない(アリエスは近代になって子供をようやく別とした)

・労働力ではない

・未発達

 

こどもの権利条約

・生きる権利

・育つ権利、

・守られる権利、

・参加する権利

 

家族の介護、その他の日常生活上の世話を過度に行なっている

 

 

お手伝いの違い

・身体的な負担

・時間的な負担

・精神的な負担

「やーーーめた!」と言えるかどうか

(過度な責任を持っているのか)

 

 

 

親の愚痴を聞き続ける、死にたい気持ちをエンドレスで受け止めている普通の家庭もいる。あんただけが話を聞いてくれる、ってのも違う

 

 

子供は遊びの天才

遊びを編み出せる

 

 

純粋な子供ならではの経験は子供時代でしかできない

 

 

行動が制限され

機会が失われる

 

取り戻せない

 

 

子供でいる時間が短いためにバーンアウトしたりする

 

 

最近大学でも増えていて

・親が近郊にして欲しいと言うので、都内の仕事

・妹のデイがあるので、近郊にする

・おばあちゃんのデイを見送ってから働くじかんとなる

 

強制ではないけど

自分の意思で家族のためにしたい

 

ということに、この問題の根っこの深さを感じる

 

本人の意思のように見えると深い

 

 

時間制限があると非正規になるために、その後の生涯年収がせいげんされることもある。

 

 

機会の欠如は後から埋めにくいことが挙げられる

 

 

 

ヤングケアラー自身がヤングケアラーとの認識がない

逆にお手伝いが嫌なだけで、じぶんはヤングケアラーということもある

から難しい

 

 

 

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お勉強なう

子ども食堂の運営では区役所がこんな勉強会を開催してくださるので、学びを深めてます。
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今回のメニューはチャプチェ。
味が濃くて牛肉で美味しかった🥩

デジハリ学生が手伝ってくれたり
オタク民が面白ゲーム持ってきてくれたり盛り上がりました。

青空っ子こども食堂は恵まれていて、毎月美味しいお野菜はMs. Greenより送られてくるんです。無農薬の出来立てです♪

 

お米も現在、上月財団様より寄付を受けております。

 

 

ですが、子ども達が喜ぶ「お菓子」が不足しています♪

秋のThanks Givingやクリスマスに子ども達を喜ばせたいです。

 

良かったらこちらのAmazonの欲しいものリストから

クリックして、1つでも2つでも寄付お願いします^^

 

 

 

24時間TVで放映されました~

 

 

 

 

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「かつしか子ども食堂・居場所づくりネットワーク」

の会長のレインボーリボンさんからのメルマガを

転載します。

 

 

葛飾の子ども食堂が益々賑やかになりそうで、

 

嬉しいな~

 

 

個人的にはやすまったりさんの公式HP

すばらしいデザインだなぁ~と思いました。

 

 

プロに頼んで作成したと想像できますが、

読みやすい

 

 

情報が十分で

みやすい。

 

とっても素敵

 

うちもこんな風に作成したいけど

今から変更するのも難しいし悩むな

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昨日の「24時間テレビ」でご覧になった方もいらっしゃると思いますが、芸人のやす子さんが葛飾区でこども食堂を始めます。

大田区だんだんの近藤博子さんの紹介を受け、この夏、日本テレビの取材班に協力しました。
「かつしか子ども食堂・居場所づくりネットワーク」の仲間と共にやす子さんが実際のこども食堂でボランティア修行をする機会を提供したり、地元の小学校の校長先生につないだりしました。

やす子さんが「あおとこども食堂」や「レインボーリボンのフードパントリー」にボランティア参加したときの模様は、9月7日(月)19時~22時の3時間スペシャル番組で放送されるそうです。

やす子さん自身が児童養護施設出身で、こども時代に困難な体験をしています。
芸能人として華々しい成功を収めている今、お腹を空かせている子ども、心を閉ざしている子どものオアシスになる場を作りたいという、熱い思いをお持ちです。

この間、こども食堂の開設に向けてあまりにも一生懸命なやす子さんの姿を見ていて、こんなに誠実でかわいらしいオーナーがいたら、子どもたちもきっとオーナーを助けたい気持ちにかられるし、地元の学校や地域ボランティアの皆さんも大歓迎してくれて、地域のみんなで素敵な子どもの居場所を作っていけるのではないかな、と思いました。

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本日70食調理
だんだん増えてきてるから慣れて作れる様になってる✨✨ミスグリーンのお野菜やお惣菜のおかげ❤️

子ども達ペロリ😋