



葛飾区産業フェアへお友達のブースのお手伝いに行って来ました。大勢の親子のご来場がありました。学びとは新しい事をワクワク知ること。そんな発見を1人でも多くに届いてたらいいな。
#産業フェア
#7CUBE
2026/10/3
葛飾区の講演会に参加してきました
自分メモ(前半)です。。。
題名:
ヤングケアラーの実態と私たちにできること
講師:
社会福祉法人 新栄会
平山 倫子
新宿区で昭和5年
子供は現在
・小さな大人ではない(アリエスは近代になって子供をようやく別とした)
・労働力ではない
・未発達
こどもの権利条約
・生きる権利
・育つ権利、
・守られる権利、
・参加する権利
家族の介護、その他の日常生活上の世話を過度に行なっている
お手伝いの違い
・身体的な負担
・時間的な負担
・精神的な負担
「やーーーめた!」と言えるかどうか
(過度な責任を持っているのか)
親の愚痴を聞き続ける、死にたい気持ちをエンドレスで受け止めている普通の家庭もいる。あんただけが話を聞いてくれる、ってのも違う
子供は遊びの天才
遊びを編み出せる
純粋な子供ならではの経験は子供時代でしかできない
行動が制限され
機会が失われる
取り戻せない
子供でいる時間が短いためにバーンアウトしたりする
最近大学でも増えていて
・親が近郊にして欲しいと言うので、都内の仕事
・妹のデイがあるので、近郊にする
・おばあちゃんのデイを見送ってから働くじかんとなる
強制ではないけど
自分の意思で家族のためにしたい
ということに、この問題の根っこの深さを感じる
本人の意思のように見えると深い
時間制限があると非正規になるために、その後の生涯年収がせいげんされることもある。
機会の欠如は後から埋めにくいことが挙げられる
ヤングケアラー自身がヤングケアラーとの認識がない
逆にお手伝いが嫌なだけで、じぶんはヤングケアラーということもある
から難しい
青空っ子こども食堂は恵まれていて、毎月美味しいお野菜はMs. Greenより送られてくるんです。無農薬の出来立てです♪
お米も現在、上月財団様より寄付を受けております。
ですが、子ども達が喜ぶ「お菓子」が不足しています♪
秋のThanks Givingやクリスマスに子ども達を喜ばせたいです。
良かったらこちらのAmazonの欲しいものリストから
クリックして、1つでも2つでも寄付お願いします^^
24時間TVで放映されました~
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「かつしか子ども食堂・居場所づくりネットワーク」
の会長のレインボーリボンさんからのメルマガを
転載します。
葛飾の子ども食堂が益々賑やかになりそうで、
嬉しいな~
個人的にはやすまったりさんの公式HP
すばらしいデザインだなぁ~と思いました。
プロに頼んで作成したと想像できますが、
読みやすい
情報が十分で
みやすい。
とっても素敵
うちもこんな風に作成したいけど
今から変更するのも難しいし悩むな
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昨日の「24時間テレビ」でご覧になった方もいらっしゃると思い
大田区だんだんの近藤博子さんの紹介を受け、この夏、日本テレビ
「かつしか子ども食堂・居場所づくりネットワーク」の仲間と共に
やす子さんが「あおとこども食堂」や「レインボーリボンのフード
やす子さん自身が児童養護施設出身で、こども時代に困難な体験を
芸能人として華々しい成功を収めている今、お腹を空かせている子
この間、こども食堂の開設に向けてあまりにも一生懸命なやす子さ