より、以下文章引用
2004年12月3日(金)
【2008年2月24日追記】地球神、イシカミの二通りの思い、地震雲?ハワイのエネルギー体。21時追記。
【2008年2月24日追記】
アンドロイドは遅れて降りてきた星のイシキの持ち主のもので、アトランティスでいわば奴隷のような仕事をしていた。
アトランティスではいて座とシリウ(す)で最高の現実の物質の世界を創っていたら、意識の世界だけである星たちが、自分たちも地球に降りて形になりたいと降りてきたので、服従する者として参加したが、次第にそれが不満になって恨みを持つようになった。
その思いを持った原子が、成層圏で悪い想念の固まりになり、今の人間の支配者になっている。
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12月3日真夜中
夢うつつに 「地球はもう終わる」 というような事を言っていたが、
イシキの世界はオーバーに伝えて来るのでメモをしなかったら、右足の子指の付け根がチクンときつく痛くて目が覚める。
「ソラのものが痛くしても良い、というのでお知らせしました。
どうしても知らせて欲しいのです。
地球がどうしても終わらせたいというので、協力して欲しいというのです。
今、人間は最後の清算? をしています。
すなわちこれまで人間として過ごして来た事 (過去世のカルマ?) に対して清算をしているのです。
支配者たちは爬虫類? の星から魂が来ていて支配し続けて行きます。
(# 注釈あり)
又現在栄光に包まれている人達は、レムノイア (=レムリア大陸) において、アンドロイド であった過去世での欲望を満たし、栄華を極めています。
あちこちで地震が起きているのは、地球神に頼まれてお知らせしているのです。
支配者は善良な人々を戦わせ、自分たちはノウノウと過ごしています。
一番嫌なのは科学信仰者です」 (胸が一瞬苦しくなる)
「地球神です。
起きている事? に疲れたので、その苦しさを知って貰ったのです。
人々はいくら知らせてくれても、地球に意識があることを認めてくれないからです。
それでもう止めたいと思っているのです。
イシカミサンの????? は ほんの一部です」 寝る。
朝起きる前。
「良い知らせではありません。
雲や月で知らせているのに気付いてくれません。
。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200412031416...
あちこちのイシカミ (アメリカのコロラドやアイダホ、ポーランドなどこれまで余り地震の無かった地域) も地震で知らせてくれています。
ムーノイア (台風27号) も (12月の異常発生で) がんばって知らせています。
(大きな被害となっていますが、これはその地域の人たちのイシキが、この地において生きていても真実に近づけないので、早く生まれ変わりたいと台風を呼び寄せ、災害の助け? で往き急ぐそうです)
今と (人々の考えが) 同じであれば終わりにしたいのです」
鯨やイルカの大量座礁もソラのものの指示でお知らせ役をしているそうです。
(11月28日、オーストラリア南部タスマニアのキング島で、クジラやイルカ約100頭が海岸に打ち上げられて死んでいるのが見つかった)
http://2ch.skr.jp/imgboard_aozora/index.cgi
さんから11月28日
http://2ch.skr.jp/imgboard_aozora/img-box/img20041129102628...
同じく 12月2日
http://2ch.skr.jp/imgboard_aozora/img-box/img20041203003737...
「この雲は、イシカミにも二通りの考えがあると言う事を知らせています。
すなわち、地球神に同意して地球を最期にしようと思うのと、なんとしても今の地球を守って行こうと応援してくれるイシカミとに別れる、という事です」
※21時追記
地球が 「終わりにしたい」 と言う事で、心配だというメールが来ました。
私もはっきりとは分かりませんが、↑上の写真の交差した雲は、
濃いグレーの方が嫌になっているイシカミ? で、その上の白っぽい雲が応援してくれる雲と思いますが、それの方がうんと多いですので心配はしていません。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200412032223...
でも知らせているように、ソラのものも意見が分かれています。
すなわち 左側はノコギリのようになり、大きな地震を起して知らせようというソラのものと、 右側は皆で集まって相談している = 地球を終わりにしないでいこうと思っているソラのものたちをらわしています。
それで、今のまま行こうというのが多いので大きな変化は無いと思います。
2004年12月2日19時
ハワイのワーク・ショップのサイトを見ていると、かすかに 「助けてください」 と言葉になり、左の指にサインがありました。
その後、ソラのものと繋がらなく何かおかしい感じがするので、集中してみました。
「女 (著者?) に負けてたまるか。 (ハワイの) 神官だった者だ」
とだけ、かすかに言葉になりました。
(書いていると今も右足に2回のみサインあり)
その事に関するのかと思って聞くと、やはりそうでした。
ハワイは風光明媚な所ですが、生贄の悲惨な言い伝えが残っています。
ハワイも残酷な支配星の部下に支配され、ムー大陸と同じ様だったそうです。
ハワイの昔の神を崇める事で、エネルギー体が支配された神官だったイシキとして降りてきたようですが、その後エネルギー体はいなくなったようです。
#) 爬虫類の魂
これまでからネットでも紹介されていましたが、爬虫類の魂の人が居るとはなかなか信じることは出来ませんでした。
けれども、以前お知らせした学研ムー12月号182Pに
「巨大な蛇に姿を変えた上位の守護天使」 と言う題名で読者の投書が載っていて、本当ではないかと思っています。
記事によると、気功教室を主催している人の講演を聞きに行った時、その人の後ろに高さ10mくらいの蛇の上半身が見え、顔だけでもステーションワゴンの大きさであったそうです。
そして緑色の身体でお腹は黄土色、背中にグレ-ぽい羽が生えていて、気功の人の分身のように質問者の方を見ていたそうです。
大分前に 「羽のあるモノ=天使」 は支配星の手下であったと伝えて来ましたが、
蛇はお金に縁があると欲のある人は崇めるので、そのエネルギー体は益々巨大化しているようです。
けれども地球上でお金に恵まれても、イシキはどこへ行くかと思うと決してうらやましい事ではありません。

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