韓国の男性グループ「F.CUZ(フォーカズ)」のKAN(カン/本名:チェ・ヨンハク/19)が車両転覆事故に遭い、全治4週間の診断を受けた。所属事務所CAN&J's Entertainmentが17日、伝えた。
事務所は「KANを乗せた車両が16日午後10時頃、仁川(インチョン)空港付近の高速道路で、凍結した路面でスリップしガードレールに衝突、転覆した」と伝えた。「KANは、肩の脱臼と、眉付近及び鼻を縫う大けがを負い、現在入院中」だと説明。続けて「同乗していたマネジャーは骨盤を負傷し、スタイリストも左足を折る重傷を負った。車両は廃車になるほどの大事故だった」とした。
KANは当時、仁川大橋近郊で撮影していたSBSドラマ「アテナ:戦争の女神」のカメオ出演を終え、ソウルに戻る途中だったという。この事故により、2ndアルバムの「友達卒業」で活動中だった「F.CUZ」は、スケジュール調整を行い、当分は個人活動を重点に展開する予定だとした。
2011年1月17日17時36分配信 (C)WoW!Korea & YONHAP NEWS

先ほどF.ANTASIAからの事故についての詳細等が報告されました。
コチラ↓
弊社韓国スタッフが昨日(17日)夜にKANの入院する病院に見舞いに行って参りましたので、そこで確認した内容についてご報告いたします。
韓国スタッフによると、KANは肩の骨を骨折、唇の上を3針、額を3針縫う怪我で全治4週間とのことです。
KANは事故直後、顔がかなり腫れていたそうですが、昨日(17日)の夜の時点では顔の腫れは大分収まっていたそうです。
運転していたマネージャは骨盤の粉砕骨折により動くことができず、現在集中治療室で治療中であり、2ヶ月以上の安静治療と1年以上のリハビリが必要とのことです。
また同乗していたスタイリストは膝の骨を粉砕骨折したとのこと。
事故の原因については運転者であるマネージャが安静治療中のため経過をみて事情聴取を行う予定とのことです。
事故の当時、同乗していたスタイリスト(女性)が後部座席の中央にシートベルトをせずに座っていました。
事故の瞬間、衝撃でスタイリストが前方に飛び出しそうになったのを、KANがとっさに片手で彼女をかばい、その衝撃で肩の骨を骨折したとのことです。
KANも、スタッフの皆さんも・・
命が助かって本当によかった。
スタイリストさんを守るためのKANのとっさの行動に
胸をうたれました。
KANの行動がなかったら・・スタイリストさん、きっと命の危険もあったでしょうね。
KAN、スタッフの皆さんが無事に退院出来ますように。
事務所は「KANを乗せた車両が16日午後10時頃、仁川(インチョン)空港付近の高速道路で、凍結した路面でスリップしガードレールに衝突、転覆した」と伝えた。「KANは、肩の脱臼と、眉付近及び鼻を縫う大けがを負い、現在入院中」だと説明。続けて「同乗していたマネジャーは骨盤を負傷し、スタイリストも左足を折る重傷を負った。車両は廃車になるほどの大事故だった」とした。
KANは当時、仁川大橋近郊で撮影していたSBSドラマ「アテナ:戦争の女神」のカメオ出演を終え、ソウルに戻る途中だったという。この事故により、2ndアルバムの「友達卒業」で活動中だった「F.CUZ」は、スケジュール調整を行い、当分は個人活動を重点に展開する予定だとした。
2011年1月17日17時36分配信 (C)WoW!Korea & YONHAP NEWS

先ほどF.ANTASIAからの事故についての詳細等が報告されました。
コチラ↓
弊社韓国スタッフが昨日(17日)夜にKANの入院する病院に見舞いに行って参りましたので、そこで確認した内容についてご報告いたします。
韓国スタッフによると、KANは肩の骨を骨折、唇の上を3針、額を3針縫う怪我で全治4週間とのことです。
KANは事故直後、顔がかなり腫れていたそうですが、昨日(17日)の夜の時点では顔の腫れは大分収まっていたそうです。
運転していたマネージャは骨盤の粉砕骨折により動くことができず、現在集中治療室で治療中であり、2ヶ月以上の安静治療と1年以上のリハビリが必要とのことです。
また同乗していたスタイリストは膝の骨を粉砕骨折したとのこと。
事故の原因については運転者であるマネージャが安静治療中のため経過をみて事情聴取を行う予定とのことです。
事故の当時、同乗していたスタイリスト(女性)が後部座席の中央にシートベルトをせずに座っていました。
事故の瞬間、衝撃でスタイリストが前方に飛び出しそうになったのを、KANがとっさに片手で彼女をかばい、その衝撃で肩の骨を骨折したとのことです。
KANも、スタッフの皆さんも・・
命が助かって本当によかった。
スタイリストさんを守るためのKANのとっさの行動に
胸をうたれました。
KANの行動がなかったら・・スタイリストさん、きっと命の危険もあったでしょうね。
KAN、スタッフの皆さんが無事に退院出来ますように。




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