珈琲サークル「ふくみみ」



2013.09.25
はじめの一歩を歩み始めました足あと





私のちっぽけな想いが周りの人を巻き込んでとうとう実現の日を迎えられたことに感謝の気持ちでいっぱいです。








一緒に珈琲教室を作ってくれた福永さんの力を借りて素敵なメンバーが集まりました四つ葉


最初こそ緊張気味だったものの、福永さんの明るさと、私がふくみみ看板を忘れるというのっけからのマヌケっぷりを披露して少しずつ緊張もほどけたのかなぁと思いますニコちゃん音符




5箇所のロースターの豆を用意してハンドドリップ、プレス、エアロプレスで抽出してテースティングコーヒー














抽出方法はもちろん、淹れ手によって味わいをかえる珈琲たちと戯れながら素敵な時間を過ごしましたキラキラ



サークルの風景を写真に収めながら、
「そうそう、こういう事がしたかったんだよ!」と一人幸せな気持ちにWハート




私なんかが、、と心の中に閉じ込めてきた想いを勇気を出して口にして本当に良かったと思った瞬間でした四つ葉


















































あっという間の2時間が終わり、最後は記念撮影カメラ












出会いにも恵まれ、そして、いつもお世話になりっぱなしの横浜元町珈琲さんやSHIBACOFFEEさんから上質のスペシャルティーコーヒーを分けていただけることにも感謝です。





珈琲サークル「ふくみみ」はそんな
みなさんに支えられて歩み始めました。






その事を忘れず、大事に大事に育てていきたいとおもいます。





次回は11.23(水)に戸塚区某所で開催します。





珈琲が好きな仲間が集まる珈琲三昧のサークル。




もし、興味がある方がいらしっしやいましたら是非、このブログやふくみみメールにご連絡してくださいニコちゃん





ふくみみアドレス
fuku33@yahoo.co.jp
















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毎月、地元の駅前広場で開催されている骨董市に行ってきました。


朝6時から始まるイベントはかなり大きな催しで、周りのお店が開く10時頃にはもう人でいっぱいです。





今日は7月に来た際に知り合った方のに会いに行ってきました。



主にフランスのアンティークを扱うお店の方は元喫茶店のオーナーさん。





コレクターとしても喫茶店のオーナーとしてもかなり有名な方なのですが、
ご本人はとても気さくで飾らない方なので私もあえて多くは語らない事にしますクラムボンは笑ったよ





前はポスターを譲っていただいたのですが、今回はフランスでしか手に入らない貴重な本を譲っていただきました。










翻訳されていないので、今はほどほど読めませんが、きっと参考になるからと譲っていただきました。




中はフランスの歴史や有名なカフェが紹介されています。














bistrocookingと書かれた本はフランスの食がたくさん紹介されています。


















すごく素敵なおまけまで付けていただいて宝物がたくさん増えましたバラ













フランス語は難しいイメージですが、
カフェ・オ・レもフランス語だと教えてもらい、食から興味をもてばきっと覚えられるとアドバイスをいただいたので、フランス語辞書を片手に少しずつ翻訳してみようと思います。





今日は本に恵まれた日だったようで、
帰りに寄った違うお店ではファイヤーキングの写真集にも出会いました。























こちらも英語ですが、古本とは言えまさかのお手頃価格で購入できました。







どちらも読みごたえがあるので、少しずつ翻訳しながら読んでいきたいと思います。





今日は魅力的なムッシュから教わったフランス語で締めくくりたいと思います。




アビアント!ティータイム
(またね!)


















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敬老の日の今日は日本中で台風18号による被害が出てしまいましたね。



京都では避難指示で多くの人が避難を余儀なくされたり、命を奪われた方も出てしまい、自然災害の凄まじさを感じます。




私の住む地域は暴風域に入ったものの大きな被害もなく今はいつもの静けさを取り戻しつつあります。




仕事はピークだったお昼をずらしてもらい夕方からの出勤です。




お店からの連絡を待つ自宅待機の間、
新聞を読んでいたらこんな記事を見つけました。












父親が亡くなった年に認知症を発症した母親との優しく流れていく時間を綴ったエッセイ。



記事の横にはこんな漫画が添えられていました。














昔から何故か漫画を読む習慣がないので、新聞の四コマでさえ読み飛ばす私なのですが、この漫画には不思議に目が止まりました。






新聞を読み終え、暫し感慨にふけった後、気がつけば祖母の家に電話をしていました。







つい一昨日、祖母とは一時間近く電話で話したばかりだったので台風の話や他愛もない事を少し話しただけでしたが、祖母は嬉しそうに話してくれました。



敬老のお祝いの電話のつもりとは口実で私が祖母の声を聞きたかったのかもしれませんヒミツラブラブ





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