青空色の手紙 -3ページ目

青空色の手紙

~言いたいことは、言葉にしなくちゃ☆~


うちのココちゃん下矢印



とそっくりな
ふうたさんが大変アセアセ

大丈夫かなぁ………ガーン
家族の送迎だけさせられ
おそらく誰かの迎えまで数時間
ヒマだろうと思われた私でしたが………


ふてくされながら
母親から『いなり寿司』『鮭寿司』を作ったと聞いてたので、貰いがてら夕食兼ねて実家に行ってたら
パパさんから電話があって
「ヒマしてるなら
ココ来てバーベキューに仲間入りする?」
って。
先方にも了承してもらってるそうで
「ヒマだよ………じゃあ行くよ」
というわけで
おんさい会場近隣のお店へ………。

ま、でも夕食済ませちゃった状態だったので
あまり食べてはないんですけど(^^;

お店の方に
「で、ラブラブなのぉ~?」
と聞かれ、パパさん
「うちはラブラブやよ~ニヤリ
と自慢気に言うと
お店のママさんが
「この間、連れとった(連れてた)
彼女はどうしたの?」
とからかったことで
パパさん硬直??
いや、
「そんなことあらへんやんえー
とツッコミし
「マジで家庭裁判かかるでヤメテェアセアセ
と笑ってましたが
ママさんも私に若干の弁解(笑)
でも私、パパさん周囲の人のノリって
こんな感じなので全然平気爆笑
だから
「ちょっと自慢しちゃっていいです?
この指輪、誕生日プレゼントで買って貰ったんですラブラブ


と、見せびらかしちゃいましたルンルン
指輪が届いてから、ずっと外してません。

でも、このからかわれたことが
ダンナさんにとっては気に食わなかったみたいで
以前もママさんの発言でケンカが起きたこともあったみたいで(^^;
要は、
『ほとんど、会社の用事で利用するお店(スナック)なのに、奥さんが居る所であの発言は無い(失礼)』
という常識非常識的なことらしいけど

途中パパさんと抜けて
花火を見に行った所で、その話をした時に
「全然そんなこと無い」
「本当に何も無いで」
って念を押してくる酔っぱらいパパさん
ちょっとカワイカッタです(笑)
ちょっと幸せでしたハート

「念を押すのが怪しい」とも言われるけど
ママさんの言い方は完全にからかってたし
パパさんの真の心も知ってるし
都合のいい考え方しちゃうけど
何度か念を押してたのも
たぶん私が本気にしたら
悩んで精神的にやられたり
それは家族にも悪影響するから困る
って心配して気遣ってくれてたのかもな……
と思いました。

そんなパパさんのこと、亜依は
めっちゃ大好きだよ~……たぶん。
びっくり………………いや、大好きですよウインク

めったにない
酔っぱらいパパさんのカワイイ話でした。