お久しぶりのブログになってしまいました。
少し前に電話で息子の様子をお聞きしたときは何も問題がない雰囲気だったのですが、運動会のときに様子をお聞きしたときは
「はるくん、周りの子と差がつき始めています。
かなりきびしい状況と言えます」
から始まり、、
「人の話を聞いていない。ボーッとしている。集中力ない」
「学校に忘れ物が多い」
「(先生との)約束や、朝の支度等ができていない」
「活動を「イヤーッ!」と嫌がるときがある」
「給食を食べるのが遅い。
ご飯中心に食べているから家で練習してほしい」
と、ダメダメのオンパレードでした
まだまだあるけど、懇談のときに改めてお話しするそうです(マジでー?!と、心の中で叫びました
)
この後は運動会どころではなく
「投薬を検討した方がいいのか?」
「情緒クラスではなく、知的クラスに移動した方がいいんじゃないか?」
と、不安な気持ちでいっぱいになりました
運動会の練習が続いて集中力がなくなっているのもありますが、やっぱり理解できないことや難しいことも多いみたいです、、、
ただ、支援級の先生の伝え方、もう少しなんとかならないのかな
親への配慮なんて全くなかったのですが、支援級の先生てこんな感じなのかな???
療育の先生は「まずは学校に慣れることや楽しく通うことが大切」とおっしゃっていて、私も
「毎日重いカバンを背負って登校して、宿題も毎日頑張ってすごいなー
」
と、息子の成長に夫婦で感動していたのですが、、、(親ばかですみません)
私達の考えが甘かったのかな。
正直かなりしんどいです。
息子が気が散りやすいところや集中力のなさにイライラしてしまったり、、焦りを感じたり、、
このままでは病みそうだわ
息子の投薬の相談で病院に予約しましたが、予約とれたのは11月
なんだか小学校生活いろいろあります
頑張れ、私!