信頼と、愛








でも



信頼はボクが相手を信じることが出来ない体質だからもらえるはずないし

大体、期待しても裏切られることは目に見えてる

それでも信用して傷ついてまた切る

そんなことの堂々巡り



愛なんてもらえるはずがない

もらったこともないし、きっと誰もボクのことなんて見てくれない

そうやって育ってきたから







期待とか信用とか


そんなのとうの昔に裏切られて壊れた





ただ







信じてほしくて




ここにいるって、いてもいいって、存在意義がほしくて




それだけ


誰もが持ってるものがほしいのに


誰もくれないんだぁ







そうしてる間にも






ボクの心とやらはドンドン傷ついて






また裏切られて。




死にたいって言葉、


何回使ったんだろうね?


生きたいだけなのに


皆のように、疑いもせずに


ただ笑っていればそれでいいのに


















あたしの存在は空気より透明だ

そして、ゴミのように存在価値がない

前にやったのが思いのほか深くて、跡が残りそうです



左腕がざらざらした感触

おるず





最近は人の言葉がまた嘘にしか聞こえなくなってきています

人間に執着しすぎたかね



いつか失うって知ってるくせに、なんで執着するのやら





いいね


こうやって


切って切って切っていって

いつか大人とやらになったときに

一人暮らしをしてもなお、深夜に一人で切るなんて暮らしになるのかね




それも良いと思うんですな

うん











やっぱ学校とか、駄目ですね


鬱になる

根が寂しがり屋のくせに友人少ないし信用できないという負のスパイラル

前向きなネガティブ思考は昔から



ボクが知りうる限りの友人たちは皆


きっとボクが死んでも誰も悲しまないんじゃないかな



いや違う


ボクが望んでるのはそんなことじゃなくて





悲しんでくれても嬉しくはない

そんなのはフリでもできる



ただ、忘れてほしくないだけ。







贅沢なことは望まない





ただ、そこに誰かがいたという事実だけでもいいから












それだけでいいから、

生きる理由がなくなりました




死ぬ理由が1個増えました












現実は知っている












あたしは存在しちゃいけない


間違えて生まれてきた人間なのだと







最近は毎日泣いている


号泣して、慟哭して、




罪悪感に泣き叫びながら

生きていてごめんなさいと切って





力加減が分からなくなってきて

結構深く切ってしまって



血が止まらなくて

でもやっぱり少し浅めに切ってるからすぐ止まる






裏切られた絶望によく似ていて

失恋の寂しさに酷似してて

死んでほしいと言われた時のむなしさにそっくり








あたしが生きていていいわけないんだ







また一本、一本と傷が増えていく







助けて




あたしを愛してよ

嘘つき


嘘つき嘘つき嘘つき!!








最近、誰かの話し言葉がすべて嘘に聞こえてきて










心が引き裂かれそう









何があったか?



それはここじゃ言えないんですが






でも





悲しかったんだ









深く深く傷つけてくるのは






いつだってボクが信じた人






心が痛い










痛い

痛い

痛いよ



痛すぎて辛くて泣きたくて切って切って切って!





切って!!!!!!???!!?!?!






あはは





もう、やだ、

なんか女の子の日が来ない


誰かの子でも孕んだか



いやそれはないな

処女だし

彼氏はいますけど





ってか彼氏いるのにメッチャ鬱になるのって

やっぱ贅沢なのかな?


そうですよね

ね…














それでも切りたくなることはあるもんで







うふふ


あはははっはははっはははっはは