久しぶりにダンナと大激突しました凹


年が明け、元日の夕方からダンナと息子2人が義父の田舎へ帰り私は家で1人でした。

たった2泊3日というけれど分離不安のある私にとってはとても長い2泊3日。お正月が近づくごとに不安でしたが、もともと冬は体調が良いのでなんとかなるだろうと出発前日から抗不安薬を予防で飲み出してなんとかクリアできました。

いつもは飲まない抗不安薬を1日3回。私がここまでしても田舎に行きたいか?と毎年正直思ってます。


その鬱憤もあり些細なことから今日帰ってきたダンナとケンカになり私の病気の話になり…。

ダンナが言うにはなんでもかんでも私の思い通りにはいかない。私の頭(考え方)はカッチカチに固まってしまってる。その考えをなぜ良い方に考えられないのだ、と。


そんなこと自分が1番わかってる。良い方向に考えられたらどんなに良いだろう。もともと心配症だしパニックになってそれはよりひどくなってる。だから生きづらさは自分が1番感じてる。全て自分の思い通りになんて思ってないけどそう思われているのかと。

本当に悲しくなりました。

でも生きないとダメなんです。せめて息子たちが社会人になり自分で生活できるようになるまでは…と踏ん張ってるけど生きづらさは日々感じてる。


ごく狭い世界で大きくストレス発散できることもなく同じ日常の繰り返し。すぐにクヨクヨしていらぬ心配、妄想を膨らませて不安になりストレスためる毎日。

ポジティブに考える術があるならパニックなんてとっくに治ってる。それができないほど恐怖の症状がでるから病気なんだよ。

なんでわかってくれないの。

結局あの症状は味わった者にしかわからない。あの恐怖感は他ではないから。そこに行き着く。毎回この繰り返し。本当に生きづらい。