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少し前に、一気読みーーー。
早かった早かった早かった
塵みたいなものまで、
細かく細かく見える。
敢えて言葉に変換していなかったものも、ことも
ちゃんと言葉になっていて
それはそれは苦しくなった。
けども。
世界のすべてを言葉に置き換えて、
私や誰かの心のうちのいろいろが、
そこにかかれているようなもの
なんだとしたら。
何も怖くないような気もした。
何かを心の中心において生きてる。
何かに出会うことで、
中心を置き換えながら。
・・・っていう理論をとおしますと。
やはり。
ゲーム
なんだろうかね??
という、わたしの
うれぱみん。
芥川賞の「乳と卵」より
好きかなぁ。


