5月に5類感染症になったコロナびっくり

 

5類になったからと言って、ウイルス自体の強さとか何も変わっていないわけで絶望

このウイルスは季節問わず、強さが衰えないのがやっかいだなとも思うポーン

 

私たちの暮らしは一見開放的になっているが、表には出なくなった感染者はこの夏どんどん増えていると実感している。

それは周りの人たちを見てもそうだ滝汗

 

 

そんな中、手洗いなど自己管理を頑張っていたのにもかかわらず、ヤツはこっそりやってきたのであるチーン

 

 

 

 

 

とある仕事が終わって帰宅後。。。。

鼻水が多くなり、のどが乾燥しているような嫌な感じがしたガーン

昨日の寝不足で風邪ひいちゃったかな?くらいの感覚だった。

 

そして、その嫌な感じが的中。

その日の23時くらいから寒気とともに関節痛、頭痛がしてきて、一気に38度後半まで熱が上がる滝汗

「やばい」、これは感染して気がする。。。

 

翌日の朝になっても熱は下がらず、家にあった抗原キットで検査笑い泣き

 

結果は。。。

「陽性びっくりマークガーンガーンガーンガーンガーン

まさか爆弾いつも気を付けていたのに、なんで???

 

そして、隔離生活が今日からスタート汗

子どもたちとパパの育児格闘、私はコロナとの格闘生活が始まるのである。。。泣アセアセ

 

生活の経過は次回へ。。。

みなさんも巷で流行っているコロナに要注意です目

 

 

 

 

あと10分ほどで楽しみなVIVANTが始まる☆

わくわくびっくりマークドキドキラブラブ

 

さて始まる前に私の思う仮説を描きたいと思う。

 

今回は野崎とドラムの関係性について。

 

なぜ、ドラムは話せなくなってしまったのか?

きっとそれは。。。物申す

 

 

 

 

過去にテロに巻き込まれ、ジャミーンのように両親を目の前で亡くした。

それによって、ひどくショックを受け、それ以降しゃべることができなくなってしまった。

という仮説ウシシいまや人と接しても大丈夫だが、話すことはできず、携帯でやりとりをしていることから、この仮説は有力ではないだろうか?

 

 

そして、そのテロに巻き込まれた際、助けてくれたのが医師団でバルカ共和国に来ていた野崎。

それからというもの、野崎がドラムの面倒を見続けているという仮説UMAくん

 

 

あっ。あともう少しで始まるため、今日はこの辺で終わりにします~うさぎのぬいぐるみスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日VIVANTを見直して、気づいた点がいくつかある。

 

それは、野崎は昔、医師だった説。

乃木と一緒に爆破事故に巻き込まれ、乃木が腕に裂傷を負った。

その腕を野崎がきれいに縫合処置していたシーンがあった。

 

素人があんなに持針器と鑷子を使って縫合することはほぼ不可能だと思う。

野崎の先を憶測しながら、行動する様子からも外科医だったのではないか?

 

 

 

私が思うに、野崎もかつてかおるを同じように国境なき医師団?のような仕事をしていて、

当時何かの事件に巻き込まれた。もしくは、テロリストから奪われた乃木のような人身売買される子どもたちをなくすために医師から警察官→公安になったのではないかという仮説。

現に現地の言葉もうまく話せていた。

 

 

かおるに対しても今回の件で、何か裏の情報を知っていて、関わっていると思われる。

 

 

現に1話で「あなたは大使館の方ですか?」とかおるが野崎に聞いているシーンがある。

かおるの裏の顔とは?

今回のテントと絡みがあるとしか思えない。

 

 

今夜は第6話。野崎の経歴で私の仮説があっていたらうれしいなぁ。

いま、これを楽しみに毎日頑張っている。

みなさんの予想はどうだろうか?