いつもの道を いつものように
特別じゃない日が流れてく

見たこともない花が咲いていて
君にも見せたいって思ったんだ

もし君がいなかったら
どうだったんだろう
花に何も思わなかったんだろうな

離れていても
空を見上げてたら
その先に 
君がいるんだ なんて想う



素敵なこと 綺麗なこと
君のことが ずっと 好きなこと
とどけ とどけ ぜんぶとどけ
余すことないくらい 
ぜんぶとどけ





忘れるように仕事してみたり
誘われるままに 人と会ってみたり

もし
きみと出逢わなかったら
どうだったんだろう
違うひとを 好きになったんだろか

忘れていても
夜空を眺めたら
きみの好きな三日月だ
なんて想う


何回 何十 何千 何万
何億回でも 思い出すんだ
笑い声とか
ちっちゃな手とか

不意に何も予感もなくて
ふとした何かを見つけただけなのに
なぜ きみ


素敵なこと 綺麗なこと
君のことが ずっと好きなこと
とどけ とどけ ぜんぶとどけ
余すことないくらい
ぜんぶとどけ


とどけ とどけ ぜんぶとどけ
余すことないくらい

とどけ ぜんぶ…

























元旦の日 テレビから流れてきて

泣きそうになった

その夜 布団の中でゆっくり聴いた…

何故だろ

想いきり 泣いた…








君が 大好きなんだ

って 想ったょ。


















昨夜の満月🌕

星が綺麗だったんょ。 。 。





今日も

大好きだょ…。





暖かくね。