考えることが無意味と感じることが多々ある。 



今、この時を生きることが一番大事で。 





むやみやたらに頭を動かさない。 



目に見えるものをありのままにとらえること。 





だから自然はいいね。
嘘がないから。。


いろんな問題が起きた時、自分と向きあって最終的にたどり着くのは
生かされているという原点

いろんなものを与えられてこうして生きていられることは、本当に尊いことなんやと。。
この世に誕生したことが当たり前になって、いつのまにかあの時を忘れ気随気ままに生きてる自分。


感謝を忘れる。するとまた他の問題がやってくる。みたいな。。 


結局、全て自分が引き寄せていると気付く。



幸せはこうして日々命があることへの感謝からつながっていくんやと思う。 


幸せと感じることはいつも日常からあり、それに気づいて感謝して…沢山の感謝の集積が大きな幸せにつながってるんかな。と。

苦難苦痛はその根っこを理解した時に解け、これまで自分につけてきた必要でないものが落ち、成長する糧となりこころの栄養となる。 


それがあるから人は自分を振り返るチャンスを与えられ成長していけるんかな。と。

それは生まれた時の純真無垢な姿綺麗なこころに戻って死を迎えるということにつながってる…。 



徹夜明けで思ったことの羅列。。



半端なことじゃなくて真理をちゃんと掴んでいきたい。



海のように広く岩のように動ぜず。。



僕がもう少し若いころとことん自分の内側と向きあって七転八倒してたころ気づいたこと。

今と過去と未来は同時にあるということ。

どれをはずしても今がないし今をはずすと過去も未来も存在しないということ。


だから今。
自分にできることにしっかりと向かっていきたいと思う。