どうも!!サボりまくりの海翔です
しっかりと由良におしかり?受けました!!
謝罪の言葉は本当に
申し訳
ありませんでしたっ
←エっ
もしピアノがひけ~たなら
←は?

未だに大好きですねぇ~!!見てろよ由良!!


最近「和」って呼んでます(///ω///)


あーばちゃん舞台やるっぽいですねぇ~!!ガンバ!o( ̄へ ̄o)(o ̄へ ̄)oガンバ!

ヒゲそって( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪

相変わらずドSだな~潤君は(・∀・)

大好き!!!!!!!!!!
END![]()
どうも!!サボりまくりの海翔です
しっかりと由良におしかり?受けました!!
謝罪の言葉は本当に
申し訳
ありませんでしたっ
←エっ
もしピアノがひけ~たなら
←は?

未だに大好きですねぇ~!!見てろよ由良!!


最近「和」って呼んでます(///ω///)


あーばちゃん舞台やるっぽいですねぇ~!!ガンバ!o( ̄へ ̄o)(o ̄へ ̄)oガンバ!

ヒゲそって( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪

相変わらずドSだな~潤君は(・∀・)

大好き!!!!!!!!!!
END![]()
こんにちは!
物語シリーズ(?)第二弾です!
今回は、
『ないた赤鬼』
です!
短いんで、読んでみて下さい♪
『ないた赤鬼』
山の中に、一人の赤鬼が住んでいました。赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて、自分の家の前に、
「心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。」
と書いた、立て札を立てました。
けれども、人間は疑って、誰一人遊びにきませんでした。赤鬼は悲しみ、信用してもらえないことをくやしがり、お
しまいには腹を立てて、立て札を引き抜いてしまいました。そこへ、友達の青鬼が訪ねて来ました。青鬼は、わけ
を聞いて、赤鬼のために次のようなことを考えてやりました。
青鬼が人間の村へ出かけて大暴れをする。そこへ赤鬼が出てきて、青鬼をこらしめる。そうすれば、人間たちに
も、赤鬼がやさしい鬼だということがわかるだろう、と言うのでした。しかし、それでは青鬼にすまない、としぶる赤
鬼を、青鬼は、無理やり引っ張って、村へ出かけて行きました。
計画は成功して、村の人たちは、安心して赤鬼のところへ遊びにくるようになりました。毎日、毎日、村から山へ、
三人、五人と連れ立って、出かけて来ました。こうして、赤鬼には人間の友達ができました。赤鬼は、とても喜び
ました。しかし、日がたつにつれて、気になってくることがありました。それは、あの日から訪ねて来なくなった、青
鬼のことでした。
ある日、赤鬼は、青鬼の家を訪ねてみました。青鬼の家は、戸が、かたく、しまっていました。ふと、気がつくと、戸
のわきには、貼り紙がしてありました。そして、それに、何か、字が書かれていました。
「赤鬼くん、人間たちと仲良くして、楽しく暮らしてください。もし、ぼくが、このまま君と付き合っていると、君も悪い
鬼だと思われるかもしれません。それで、ぼくは、旅に出るけれども、いつまでも君を忘れません。さようなら、体
を大事にしてください。どこまでも君の友達、青鬼。」
赤鬼は、だまって、それを読みました。二度も三度も読みました。戸に手をかけて顔を押し付け、しくしくと、なみだ
を流して泣きました。
◎終◎
どうでしょう??
久しぶりで、すいません・・・o(_ _*)
最近、ちゃおっていう雑誌??の11月号で、
『虹の橋』っていう詩を見たんですよ![]()
その詩がすごく印象的なので、書きますね![]()
(これは大切なペット
を亡くした、
世界中の人をなぐさめる詩だそうです)
『虹の橋』
天国のすぐ手前にあるのは、``虹の橋""といわれる場所。
ペットたちは亡くなると、その虹の橋へと向かいます。
そこは、やわらかな草地とゆるやかな丘があり、わたしたちの大切な
友達は、みーんな一緒に走ったり遊んだり出来ます。
おいしい食べ物とお水がたくさんあって、
ぽかぽかと日差しもあたたかでみんな幸せ。
年老いたり、病気にかかっていた動物達も、また健康になるし、
ケガをしたり、体のどこかを失ってしまった動物たちも、
元気だったころに戻ります。
みんなとても幸せで満たされているけど、たったひとつ、
はなればなれになった特別な``あの人""のことだけは
恋しくてたまりません・・・。
みんなで楽しく遊んでいるある日、
その中のある子が急に立ち止まり、遠くを見つめはじめます。
キラキラと輝きだした瞳で一転を見つめ、
うれしくてうれしくて、身体はぶるぶるふるえます。
びょーんと群れを飛び出したその子は
草原をぐんぐん駆け出します。
そう、あなたが虹の橋に現れたのです。
あなたと大切なお友達は再びめぐりあい、
もう二度とはなれないように、ぎゅっと抱き合います。
顔にキスをしてくれるその子をなで、
信頼と友情に満ちたその瞳をのぞきこみます。
そう、それは長い間、はなればなれになってしまってて、
でも絶対に忘れることなんてなかった、キラキラ輝く瞳!
そしてふたりは、一緒に虹の橋を渡っていくのです・・・
★END★
どうですか??
よくありませんか???????
コメ夜露死苦~♪