
怖くて逃げていたこと、そしてそれに飛び込んでみて思ったこと。
な~んだ!!私は愛されてたんだなと思いました

私は物心ついたときから、まわりの顔色をいかがい生きていました。
そのせいか、小学校上がる前から肩こりがひどい子供でした。
思春期に大好きな母が闘病の末亡くなり反抗期を経験した覚えがありませんでした。
そして、常に何かに怯えていたのかいつも安全地帯で生きていました。
そして私の人生で一番イキイキしていて、一番大事な時に突然、強制終了になりました…
何度も何度も立ち直ろうとしましたが、
あぁ怖い怖い…怖い怖い…
また、突然なったら?あの怖さをまた味わうことになるからこのままじっとしとこうとうずくまってました。
でも、怖いからと逃げ回るのはやめようと思い勇気を出して飛び込んでみました。
飛び込んでから、いろいろありましたが、その感情をじっくりと味わい続けて行ったとき、結局は今生きてること、それこそがすごいことと、わかっていたことなのに改めて気付きました。
そういう風に思って嬉し泣きしている自分て何か子供みたいでかわいいなぁ~(o^-^o) て、ちょっと笑えました~(o^-^o)
みんなに愛されているということ、そして私自身なんだかんだいって自分を大事に思ってるんだなぁと思いました

何かきっと、いや!私のこれからは波があるけど、幸せに向かっていっているとホントに思えました

私は幸せ者だったんですね~(o^-^o)
明日からもゆっくりと歩いて行こうと思います


















