SETAGAYA☆STAFF BLOG -10ページ目

あげあげ♪広報部隊

こんばんはー
そら祭りSETAGAYAのスタッフ、広報のウッティでーす☆

僕が動けないときはみんなが動いてくれて、僕は毎日感謝でいっぱいです
ありがとう

先日も書いた日記で、人にはそれぞれできることできないことがある
要は、みんなそれぞれの面で支えあっているということです
これ以降、毎日が楽しくて最高な空間を作るぞと一人で勝手に意気込んでますwww
髪も切ったし気分もさっぱりしました、頭の中はいつもさっぱりです(汗)
そら祭りまでもう2週間をきってますが、引き続き盛り上げていきましょう!

さあ、今週の金曜日は世田谷区内の広報掲示板にそら祭りのチラシを
掲示するぞ!!!
って、僕は仕事で参戦できそうにもないです(涙)

みなさんよろしくお願いします☆

おかえり。ありがとう。

こんにちは☆

そら祭りのメーリングリストでは、さんざん言いたいこと言ってるビッグです♪


やー、ブログを見ると、みんなの想いが一段と伝わるね☆

僕は一日一回見てますが、みんなも見てるかな。


先日の日記で、そら祭りに関わったきっかけを書きました。

来てくれる人たちへはもちろん、関わるすべての仲間のために、自分のすべてを出しきります。

一度、関わると決めたのだから、時間の許す限りやります。


全身全霊で伝える「ありがとう」は、

すべての人の心に幸せを残し、

すべての輝きを包み込んで、突然と自分のもとへ帰ってきます。

そのときが来たら、僕のもとを離れ、旅をしてきた「ありがとう」に、

「おかえり」

と言おう。

昨年のそら祭り関東2008

こんにちは!!
事務部ミィです。

今日の東京は曇り空。 朝日が、ものすごくオレンジのまん丸でめちゃめちゃキレイだったんだけど、見た人いるかなぁ??


PC上で、探し物をしていたら
去年のそら祭り関東を終えた時の気持ちが書かれたものがありました。

すごく長くて読みにくいかもしれませんが、去年のそら祭りに関わっていたスタッフとしてまた今年も繋がっていた事に
このブログに残す意味はあるんじゃないかと思ったのでお時間のある方は是非読んでみて下さいきらきら

*************


自分が変わるとしたら、知ること・感じることから始まり、そこから「行動」して「経験」した時。

知ること、感じることはただ そこにいるだけで  刺激を与えられる本を読んだとき 人に会ったとき
何かしなくちゃ、と思う事はキッカケはきっかけにすぎなくて まるで自分も一気に変われそうな気がして錯覚してしまう。そしてまた、時間がたつにつれて、その時の想いはいつのまにか忘れる  また始まる日常。
「何かいいことないかなぁ」
「夢ってなんだとうなぁ」   と考え始める。

繰り返されたそのことに、なんの意味があるのかわからないけど。でもいつも求める刺激。
ただ前に進みたい、今しか出来ない何かをしたい  その気持ちだけはずっとあって。

楽しかった時間は、過ぎて行く。
一瞬一瞬は、過去になる。
嫌なことを忘れたかったり、楽しい時間を過ごしたかったり、残したいもの、続けたい時間は山のようにあるのに

やっぱり、こうしている今も、過去になる・・・

嬉しかったり 悲しかったり ワクワクしたり へこんだり 笑ったり 泣いたり  その、繰り返しの感情のバランスをとるのって、人それぞれの感性。

人は何かを求めて ただ笑っていたくて 幸せを感じていたくて  生きるものかなと思う。
繋がることが人間の中に、「しあわせ遺伝子」として組み込まれてるのかな
ひとりっきりで、繋がることが出来なくなった時、さみしくなって泣きたくなったりしたら、それは悲しくなるって感じ取る遺伝子が働いて、幸せは繋がることだよ、気づきなさいって教えてくれるから  悲しいこととして人間は反応するのかな  なんて思う。


「そら祭り」に関わったことで、繋がることでの感動や、可能性、その場所にいることの意味を感じることができました。



「そら祭り」という名前のイベントは、アーティスト丸山茂樹がつくりました。
そら祭りって、「土地の大切さを知って、自然・人・場所・そらがつながるお祭り」


場所の大切さ

なんだろう?「場所を大切にする」って。
「大切な場所を意識する」ことが、場所と場所、自然と自然、たくさんのものを繋げてくれる

私にとって、大切な場所ってなんだろう?
うまれたところ  育ったところ  みんなが集まる場所  家  家族  友達  


繋がった時、そこには笑顔が溢れます。
こころがあったかくなります。
だって、幸せ遺伝子(と勝手に名付けました[m:50])って、きっと世界中の存在するものすべてに共通しているんじゃないかって感じるから


「こんな素晴らしい場所を教えてくれてありがとう」
「こんな素敵な音楽や、食べ物や、人に出逢わせてくれてありがとう」
そんな想いが生まれて、それを人に伝えられる。伝えてくれる。
その連鎖って、本当に幸せなことで、いろんなものに「感謝する」ことがその人を救っていることに繋がって。


そら祭りが与えてくれた、「ありがとう」の連鎖。  
繋がっていく感謝の気持ち。

悲しいことも、苦しいことも、結局は「感謝」に繋がるための一瞬でしかなくて
それがあるからこそ、また違う感謝の気持ちが生まれて

なんだか、きりがないくらいいろいろなものに「ありがとう」が生まれました。


言葉でこうして文字にするのは簡単だけど
実際の、起こる現実ってほんとつらいの 笑  だって、あまりにも現実だから。離れていく人もいて、意見が割れたり、疑いの目をもってしまったり、何度も迷惑をかけてしまったこと・・・

前の日記でも書きましたが、想いを形にすることの難しさを知ったそら祭り  

そら祭り関東は、本当に豪華出演のアーティストさんでした。
関東だけじゃなく、北海道も、神戸も、他会場も。
どこかでは、そんな有名な人を呼んでどうするの?  ただ、名前を売りたいだけじゃないの?
そんな声も、聴きました。

仕方ない、だってそら祭りをつくるにはいろんな疑問が生まれるから
これだけの人が、関わっているから

私は、その瞬間に訪れる感動を感じたくて  それを、お客さんにも感じてほしくて、やっぱりいいステージにはいいものが必要だと思うし、それにかかるリスクがあってもその一瞬に感じるものを思えば、やはりすべては必然だったと思います。
私自身、音楽イベントは好きでよく行くので、出演してほしいアーティストさんもたくさんいて、出演してもらえたことを想像するだけでワクワクしたり。


そこには、伝えたい想いがある。「音楽を通して」の意味。。。


一つのものを磨きあげた、その道のプロと呼ばれる方と、学生や、いろんな職種の社会人が集まってその1日のために創り上げる時間てそんな簡単に出来ることじゃない。
共感してもらえるコンセプトでなければ誰も集まらない。


「いいステージをつくりたい  感動したい  感動してもらいたい」  

もちろん、その地域だけで頑張っている地元のアーティストさんだけでもいいかもしれない。でも、またそれとは違う感動があるから、プロと呼ばれる人にステージに立ってもらう意味があると思いました。

素晴らしい音楽を、仲間と一緒に創り上げたステージで観る事が出来て、大好きな場所で一緒に聴くことが出来る
食べたことのない国のご飯や、手作りの作品に触れたり、歴史や環境を大切にした展示や作品を感じて「おいしいね!」「これ、ほしいな」「こんなものがあるんだ」って想える場所を仲間と創ることが出来る。
みんなのアイディアを形にするために、飲料会社や地域の学校と繋がって、知らなかった世界に触れることが出来る。
そら祭りを宣伝するために、地域の方や、メディアの方と繋がることが出来る。
そして、各地で開催されるそら祭りに足を運ぶことで、そこに住んでいる同じ目的に向かって頑張っている仲間に出逢えました。
 

繋がることって、一緒に同じ場所やものに出会っていくこと。
そのたびに、自分の気持ちが満たされることに気がつきました。
気持ちが満たされて、こころから笑顔になれる、感動する時って、「一緒に」そのものを感じられる人がいるからこそ生まれるんだなって思いました。

そして、
「はじめまして」 「久しぶりー!」 「来てくれてありがとう!!」
が、「ありがとう」「ごめんね」の次に、きっとこの出逢いの最初の言葉をつかっていたなぁと思います。

そんな出逢いもたくさんだった、そら祭り

その出逢いを通して、ひとりひとりが感じる「ありがとう」の気持ち。

そら祭り関東だけではきっとわかりませんでした。
北海道、神戸にも行ったことで、繋がった「そら祭り」という丸山茂樹の想い。

何かしたいけど一歩踏み出せない、どう表現していいかわからない、そんな一人ひとりを、そら祭りという経験を通して丸山茂樹はサポートしているんだ。
そのみんなは、丸山茂樹の想いを届けるために、いろんな部署に分かれてそれぞれの作業をして、サポートしていたんじゃないかなと思います。
それぞれが、実はサポートしあって  ひとつの円みたいものが出来て だからそら祭りって、絶対に成功するものなのかと  各地のそら祭りに参加出来たことで感じました。

そら祭りがあったから、「夢がひとつ出来た」「ただの友達だった人が、かけがえのない存在になった」「つまらなかった日常が、少し楽しくなった」「大切な場所に気付けた」「空を見上げることが多くなった」っていう仲間がたくさんいます。
そんな声を聴くと、やっぱり、意味のあるお祭りだったなって感じます。

そして、そら祭り関東が終わってから、日常の生活で、仕事中なんかも、そら祭りが教えてくれたことが生きてて。 一つのことが、すべてに繋がっている。楽しくもあり、怖くもあること・・・


場所って、ただそこに立っている場所のことだけじゃなくて、大好きな「空間」も場所になる。
「そら祭りは、わたしの大切な場所」になりました。


そら祭り北海道~関東~神戸は、私の2008年の始まりから、今までの出逢いと気付きの旅だったなと思います。
大好きになった、大切な場所は、あげればきりがないくらいたくさんです。

これからも、そら祭りから繋がった人たち、場所を感じながら、自分の夢を叶えて生きたいと思うし、その繋がりからまた新しい何かが生まれたらいいなと思います。


    
      ○○○~ありがとう、そら祭り~○○○

役割

こんばんは♪
そら祭りSETAGAYAのスタッフ、広報のウッティただいま広報活動中でーす
(^○^)

そら祭りSETAGAYAももう二週間後に迫ってきました
みんながホントに動いてくれて僕もすごく助かってます
ありがとう、みんな
(*^ー^)ノ

昨晩、ビックから電話で人にはそれぞれできることできないことがあるんだよと言われ、僕の中にあったプレッシャーや不安にもやもやと言ったものが少し取れた気がして心が楽になりました

その言葉を聞くまで僕は、みんなに比べてかなり動けてない・当てもないし何か長けてる訳でもないからホント申し訳ないのがあり、それが段々プレッシャーになり半ば嫌になりそうなときもありました

しかしビックの言葉を聞いて心も大分楽になり、僕は僕なりにできることを悔いなく精一杯頑張れば良いんだと思い、昨晩はちょっと泣けてきました(笑)

僕が今できること…
特に何も能力はないけど、地道に歩いてまずは広報活動
そして、手伝えるとこをガンガン手伝う

てなわけで、今日は夕方まえから経堂・豪徳寺あたりを歩いて少しだけど広報活動をし、今は下高井戸に到着です

もう少し頑張って歩こうっと♪


ホントにありがとう
そして、その時の一瞬にありがとう
(^○^)

そらまつりのこと

こんばんわーーーーーお月様

ブース担当のさすらでっすペンギン
今日は髪を切ってスッキリ秋の夜星空

ブースもいよいよ出店者さん探しに追い込み!!
ってことで世田谷のアートフリマにハンティングにイテキマシターDASH!

たくさんの手作りアクセサリーや小物、石鹸などなどにうっとり!
機械の古部品をつかったイヤリングや、ヘアピンとお茶の桐箱でつくった手作りカリンバなどの
みんなのアイディアが活きている素敵な空間でした~

残念ながらみなさんもう10月の予定はいっぱい・・
出てくれるかは分かりませんが、本当に自分達の周りにあふれているものたちが
ちょっとしたアイディアと遊び心で何にでも変身するんだ!と感動ラブラブ

そして、そんな素敵な人たちに「そら祭りってすごくいいお祭りなんですよ!」って
心から言えるようになったことも嬉しかった。
この前にみんなで話せたおかげなのです。
心底、「他のお祭りとは違う」って思えたから・・。

ただ行って帰るだけじゃない。
色んな人の思いに触れて、繋がって、広がって・・・
ひとりひとり違うんだけど、なぜかみんながひとつのおおきなものを共有していて。
心を揺さぶる何かががあって。
みんなの「大好き」にあふれてる。

だからそれをもっともっと生み出したい。
世田谷でしかできない、このそら祭り。

どうかどうか関わる全ての人に
大きな喜びを与えてくれますように。


みんな、ほんとにありがとう虹