こんにちは!みやもーです!

 今回は私の趣味である、野球観戦について持っていくべきものをご紹介します!

 

 実は私、今年度、甲子園(京セラ含む)ホーム戦を34試合観戦しました。笑

 これでも年間シートは持っていません。来年度は買うか悩みますが、仕事もあるのでなかなか踏み出せません。汗

 残念ながら球団史上初の連覇とはならなかったですが、やはり野球観戦は楽しいものです!

 そして何より甲子園特有のあの雰囲気。アットホームな球場の雰囲気は、観戦していて落ち着くものが私にはあります。

 そんな私が甲子園や他球場に行く時に、持っていくべき観戦アイテムをご紹介します。

 

 まず自分がファンである証として、「お気に入り球団のユニフォーム」です。

 これを着るだけで、その場に一致できた気分になります。

 また、お気に入りの選手のユニフォームを着用すると、応援している証にもなりますよね。

 ちなみに私は、「鳥谷選手」「佐藤選手」「近本選手」「中野選手」のユニフォームを所持しています。何着か持っておくと、今日は誰着て行こうか?と嬉しい悩みが増えるきっかけになるかもしれませんね。

 

 次に応援する時に一体になれる「応援バット」です。

 これは各球団、応援の手段は違うと思いますが、阪神タイガースの場合は「応援バット」が公式の応援グッズとなっております。マイ応援バットを持って、球場へ足を踏み入れてみましょう。

 また、応援バットは消耗品です。私は実際、今年の春に応援バットが破損したため買い替えました。以前使っていたものは、約8年前の金本監督時代に購入したものです。そう考えると、買い替え頻度は少ないですね。笑

 

 次に選手へのアピールに使える「選手タオル」です。

 球場のエンターテイメントとして、各イベントがイニングの間で行われることがあるのですが、その時にタオルを振り回したり、掲げたりと色々使うタイミングがあるので、持っておくとおすすめです。

 またヒーローインタビューでも掲げている人も見かけるので、そういった点でもまずはタオルから入門してみるのもいいかもしれませんね。

 

 その他にも「帽子」や「Tシャツ」「ぬいぐるみ」、近年では「ペンライト」を持ち込みイベントに使用することもあります。

 是非球団から出ているグッズを購入して持ち込んでみて下さい。

 

 最後に、持っておくと意外と便利なアイテムを紹介しようと思います。

 

 まずは「カバンが入るぐらいのビニール袋」です。

 甲子園では観戦席の間隔が狭いため、よくビールがこぼれてくる現象が起こります。

 その時にカバンを地面に置いておくと、カバンにビールがかかることがあります。実は私も1回かかったことがあって、少し後悔しました。しかもこぼしている人が話の通じるような人であればいいですが、実際は酔っ払いの記憶も怪しいような人がよくこぼしている印象です。私の場合は、謝られてもいないぐらいです。笑

 だからこそ、自分を守るためにも「ビニール袋」の持参はおすすめです。

 

 最後に「カッパ」です。

 これは常に持っていく必要はないと思いますが、雨が降りそうな時は持っていくといいかと思います。

 

 

 最高の試合観戦を実現するためにも、これらのものを持参してみて下さい!

 参考になれば幸いです!

先日投稿させてもらいました目の花粉症の薬の成分について詳しくふれたものを本日の記事であげようと思います。成分として入っているものが何に効くのかなどあげさせてもらうのでぜひ最後まで閲覧してみてください。

 

今回あげさせてもらう成分は4つです。

 

まずは、ぺミロラストカリウムです。これは主に気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、春季カタルの症状に効くとされています。副作用は特にないですが、15歳未満、妊婦の人は使用禁止など制限があります。

 

次に、トラニラストです。これはアレルギー性疾患治療剤などに使用されることがあります。

 

次にクロルフェニラミンマレイン酸です。これはヒスタミンを抑える、つまり花粉症、鼻づまり、咳などを抑える効果があります。

 

最後にジフェンヒドラミン塩酸塩です。これは、くしゃみ、鼻水、かゆみを抑える効果や睡眠改善剤としても使用されることがあります。

 

普段何気なく服用している薬でも効果がさまざまでたくさんの病気に兼用されることのある薬もあるということを頭に置いて考えておくことが大切いえますね。

 

今回紹介したのはほんの一部に過ぎませんので興味を持たれた方は色々調べてみてください。

 

次回は鼻の花粉症に効く薬の中でも第1ヒスタミン薬の成分についてふれていこうと思うのでぜひ閲覧してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

今回は鼻の症状に出される薬についてみていきたいと思います。前回に目の症状に出される点眼薬についてふれている記事をあげているのでぜひ閲覧してみてください。鼻に症状が出てくる人が多いですから今回の記事はぜひ最後まで読んでもらい、自分が飲んでいる薬は何に該当するのかなど考えていってもらえればいいと思います。

 

まず、鼻の薬は目の薬と違い内面から治していく内服薬を処方されることが多いと思います。その中でも二種類の内服薬が存在します。今回はそこについてみていきたいと思います。

 

まず1つ目。第1世代ヒスタミン薬です。これはピーク時に処方されることが多いです。効果は強いですが副作用もあります。主にくしゃみや鼻水が出ていることに効果がみられ、副作用としては眠気や口の渇きが出ることが特徴です。成分としては、クロルフェニラミンマレイン酸やクレマスチンフマル酸塩、カルビノキサミンマレイン酸塩、ジフェニルピラリン塩酸塩などが含まれています。

 

次に2つ目。第2世代ヒスタミン薬です。こちらはピーク前から使用することができます。効果もあり副作用があまりみられないので最近処方される薬はこちらが多いです。また鼻づまりにも効果的で第1世代と同様抗アレルギー作用があります。抗アレルギー作用とはアレルギーの発症を抑えることです。有名なものでいえば、アレジオンもこれに該当します。成分としてはエピナスチン塩酸塩やセチリジン塩酸塩、フェキソフェナジン塩酸塩、エバスチン、ロラタジン、メキタジンなどが含まれています。

 

私の結論としては、第2世代を前半に、第1世代をシーズン半ばに飲めばいいのではと思ったのですが、今はたいていが第2世代で治療されているということです。

 

ぜひ今後、薬を服用する際は自分が飲んでいる薬はどちらに該当するのかを調べながら服用してみてください。

 

今回、記載した成分についても後日詳しくしたものを投稿しようと思いますのでぜひそちらの方も確認してみてください。

 

次回は、前回投稿した目の薬に含まれている成分についての記事を投稿しますのでぜひ閲覧してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

前日に投稿した花粉症対策について、今回の記事では花粉症対策を薬を使用してどうおこなっていくかについてふれていきたいと思います。病院に行って処方された薬について自信の体内に入っていくものですから分からないいきに飲むより知って飲む方がいいと思います。薬も服用の仕方を間違えて飲むと薬物と同じですからしっかりと知識をもって服用するようにしましょう。

 

今回紹介する花粉症対策の薬は目に関するものです。

 

ではまず、目についての対策について考えましょう。目に対する薬は主に点眼薬です。点眼薬にも二種類あるのでそこについて深くふれていきたいと思います。

 

まずは抗アレルギー点眼薬というものです。成分としてはぺミロラストカリウム、トラニラストが含まれています。

 

次に抗ヒスタミン点眼薬です。成分としては、クロルフェニラミンマレイン酸やジフェンヒドラミンマレイン酸が含まれています。

 

今回紹介している成分については後日詳しくした記事をあげようと思うのでぜひ確認してみてください。

 

目にくる花粉症は非常に苦しいものがありますのでぜひこのような点眼薬には着目してみるのもいいのかなと思います。

 

病院で処方された薬はなんなのかというところをこれからしっかり見ていくようにしていきましょう。

 

次回は鼻に関する花粉症対策の薬を紹介していくので、ぜひ確認してみて下さい。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

今回は一番重要と言ってもいい花粉症の対策について書いていこうと思います。前回の花粉が飛びやすい日についてふれている記事と今回の記事を両方読んでいただくと花粉についてかなり自信のスキルアップにつながると思うので、もしよければ前回の記事についても読んでみてください。

 

では、早速対策方法についてふれていこうと思います。

 

まず、食生活における対策方法です。それはお茶など、しっかりと水分を取ること。また栄養や野菜の栄養バランスがしっかり考えられた食事を日常からしっかり心がけることです。食事が体を作るとも言いますししっかりと体の中からも対策をしていくことが大切だということですね。

 

次に習慣で行える対策についてふれていこうと思います。まず帰宅後です。外からの帰宅後真っ先にすることは室内に入る前に服を払う事です。服についた花粉を落とすことが大切ということですね。また、うがいや洗顔で洗い流すのも効果的と言えます。

 

そして、室内で過ごす時もしっかりと対策を忘れてはいけません。ドアや窓はしっかりと閉めて外からの空気の侵入を防いでください。そうすれば花粉をしっかり防げれると思います。

 

また、外に出る時も一工夫行えれるポイントがあります。それは服装についてです。ツルツルとした凹凸の少ない服装だと花粉が衣服につきにくくなり効果的です。この時期はなるべくそういうものを選ぶように心がけましょう。

 

体調管理にも気をつけて早寝早起きなど基本的なところからしっかり対策をとっていくようにしましょう。

 

また、寝具はなるべく外に干すのは控えましょう。どうしても干さなければいけない時は花粉が飛んでいるのが少しでも少ない午前中に干すことが必須条件だと思います。

 

最後に少し豆知識として目•鼻に症状が来たときの対処法を書いておきますので気になった方は試してみてください。

 

目に症状がきたときはタオルで目を冷やすことが効果的です。

 

鼻に症状がきたときはマスクをつけると少し楽になります。

 

是非試してみてください。

 

次回は花粉症対策の薬について考えていこうと思いますので、よろしければ確認してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。