空雲 -2ページ目

空雲

いろいろ



この歌いい
いまosu!ってゲームPCでダウンロードして楽しいですみんなもやってね~

あめだまっ!




「はぁ~そういえばこの横断歩道って・・・」

元気よく家を出てきた光は昨日ひかれてしまった横断歩道に・・・

「あれ?なんでここ壁が溶けてるぅん・・・」

そこには壁が溶け警察のあの黄色いテープ君が・・・」

「気にしない気にしない♪」


学校に着いた光は席に座っていると

「光~おはよぉ~」

「壮介おはよ」

「知ってる?」

「何が?」

不思議そうに光は聞き返す

「昨日そこの横断歩道で中学生がひかれたんだって~」

「そ、そ、そうなんだぁ~」

俺じゃないよねとおもっている光

「しかもその生徒この登角中学校の生徒なんだって~」

「まじで!(完璧におれじゃ~ん)」

「しかもそのひかれた生徒の死体がないし」

「さらには壁が溶けてるんだってさ」

「壁がねぇぇ・・・」

「光そのブレ「なんのことかなぁぁぁ」」

光はなぜかブレスレッドのことを隠したかったようだw

「あ、チャイムの音だね~」

馬鹿うるさいチャイムの音が聞こえる

「HRはじめますよ~」

「ちぇ~」


話は飛んで5時間目

「また体育かぁ~」

「まぁいいじゃん」

「うん・・・」

「今日は柔道だな」

「ぼこぼこにされるだけだ・・・」

ため息をつく光

「じゃあ一回目は光君と壮介くんね~」

「お手柔らかに」

「大丈夫大丈夫光~」

「よ~いどん」

ひゅーん

一瞬で空中に放り投げだされる光

ドンッ

「うそだろっっ、本気の技なんだけどなぁ~」

「うそぉぉっぉおんやった耐えたぞ壮介~」

『契約の力だぞ』

「だれ、もしかしてヒート?」

『そうだ、やはり俺の目は間違っては・・・』

「なんか言った?」

『なんもないない』

「光誰と話してんだ?」

「え~っとまぁいいじゃん」

「他の人にヒートの声は聞こえないの?」

『あぁ』

「まぁいいや行くぞ光」

突進してきた壮介を光が左によけ、足をさっと出す

「うそだろ」

ドンッ

「やった~~~」

「俺の・・まけだ・・光」

うそだろおおおおおおおお百戦百勝の壮介が

男子生徒の声が聞こえる

「光つぎはおれだぁ~~~」

「ぬけがけはゆるさぁあああああああん」

「いやあああああああ」

次々と襲いかかってくる生徒

シュタタ~タン

「生きてる~~~」

光のハヤワザで次々と生徒がやられていく

「無念・・なり」

終わり


中途半端に終わってすいませんww

とりあえず小説書いてみたいと思います。

設定が組み立ってないけどw

一回読み切りで終わってしまったらごめんねw



あめだまっ!


ある町に、運動は普通で頭は「アホ」の平凡な中学生がいました。

「ここはどこだ?」

「夢かな?」

「横断歩道?」

「なんだ周りに火が!」

「うわぁぁぁぁぁ」



「静かにしろ!」

先生が天井 光(あまい こう)さっきの夢を見ていたこの物語の主人公を注意する

「テスト返し中はしずかにしてくれな?」

「はい・・・」




「今回のテストは35点かぁ~」

その普通な少年がいた

「35点か、俺37点だぜぇ~光」

37点のくせに威張っている光の友達佐々木 壮介(ささき そうすけ)

「たった2点差じゃないか~」

「その2点で勝ったしな」

点数が低い勝負だ。


だが佐々木 壮介は運動神経抜群!

「また決まった~」

体育の時間いまはサッカーをしている

「サッカーなんていやだなぁ~」

壮介はFW、光はGK

「なんでゴールキーパーなんだよ」

「光いったぞ」

シュー

「ごへっ」

相手のシュートが光の腹にグレイトヒッツ

「光~」

「お前のせいだからな」

光のチームの男子生徒が光に文句を言う

「はぁ~3-2かぁ~体育なんてもういやだなぁ~」


帰り道光は一人で帰っていた

「アメでも買って買えろ」

光が買ったアメはストロベリーなぜか燃えているように見える

「変なアメ~」

コロッ

「結構おいしいな」

「あれっ」

「頭が、くらくらする」

プーッ

「車だ、ひかれる!!!」

目の前に車が

「終わるんだ・・・」

目をつぶった瞬間

ボウッ

「うっ・・・」

ドカーーーーーーーン

「ガハッ」

車にひかれ壁に飛んでいく光

「痛っ」

「あれ、生きてる、でもひかれたみたいだ・・・」

「あれ、壁が溶けて・・・・」

「意識がもたなぁ・・・」

「いっ」

ドタっ

「うぅ」

「ここどこだ・・・」

光はなぜか家にいた

「夢だったのか」

「お前はひかれたぞ」

「へっ」

光の部屋には誰もいない

体を持ち上げた

「痛っ~~~」

「ほら」

「だれだ」

光はもう涙目だ

「だれうぅ、なんだよぉ」

「弱虫泣くな」

「俺は隣にいる」

痛いが横を向く

「うぅ・・・」

「誰だお前」

もちろんだれでもびっくりするはずである

隣に炎があるのだ

それだけだはない

しゃべっているのだ!

「火の玉だぁ~どっかいけぇ~!」

「まてまて俺は炎の精霊だ」

「意味分かんない」

それはそうだ、だが物分かりのいい光は

「なんでその炎の霊が俺のところにいるんだよぉ~まさか俺の魂を取りに・・・」

「精霊だお前の魂などいらん」

「その炎の精霊さんがどうして?」

「まぁ精霊と呼ばれるのもなんだしヒートと呼べ」

「ヒートはなぜここにいるの?」

光は冷静に聞いた

「お前アメ食っただろ俺はそのアメに封印されてたんだ」

「まってまって」

「よくわかんない」

「まぁそれはそうだ、だが話を聞け」

「俺は人間に封印されたんだ」

「弱っ」

「誰が弱いんだ、誰が」

「すみませんっした」

ヒートに火で燃やされかけた光はしぶしぶ話を聞いた

「それで、なんで封印されてたのにとけたの?」

「お前が俺を食ったんだよ、それで解けたわけだ」

「ふぅ~ん」

「じゃあ、ばいばい」

「じゃあなぁ~」

「焼かれたいか、ボウッ」

「すみません」

話が進まない

「でもなんでぼくは生きてるんだろ」

めんどくさそうにヒートが説明する

「それはな、お前と俺が契約し「どうやって契約したの」

「お前話を聞け」

「アッチ~~~~~~」

「お前が俺の封印を解いたから契約されたんだよ」

「そうなんだ」

なんでもいいようだ

「そして、お前がひかれかけた時俺とお前が融合して助かったんだ」

「だから、壁が溶けてたのか」

「そうだ、そしてお前は契約した以上」

グーグー

光は寝ていたw

「こいつはのんきだなぁ」

「俺もそろそろ」

ボウシュゥ~

つぎの日

光は昨日のことを忘れていた

「光~おきなさぁ~い」

「へ~ふわ~い」

「こんなとこにブレスレッドがある、付けていこ~ヾ(@°▽°@)ノ」

「なんか真ん中の石燃えてるみたいだ」

「コイツもうわすれているのか」

「いってきま~す」

終わり




グダグダですが一話終了ですがんばって続けます

さようならぁ~

今度こそ小説を書きます

頭の中では組み立っているのですが・・・

題名は「あめだまっ!」的なかんじでw

まぁ頑張って書きたいと思います

それではすくないのですが

シーユーあめ