今回は昨日クリアしたばかりのワンダと巨像についての自分が感じたことを書いていこうと思います。
感想の前にワンダと巨像をザックリ説明
そもそも何をするゲームか
主人公であるワンダを操作し、ゲーム世界内に点在する巨像と呼ばれる巨大な敵を探し出して撃破することを目指すゲームである。(Wikipediaから引用)
発売日
- 2005年の10月27日にPlayStation2用ゲームソフトとして発売
- 2011年の9月22日にHDリマスター版としてPlayStation3で発売
- 2018年2月8日にフルリメイクされたPlayStation4版が発売
ストーリー
主人公の少年・ワンダは、呪われし運命により生け贄にされて魂を失ってしまった少女・モノの魂を呼び戻すために、けっして足を踏み入れてはならない禁足地とされている「古の地」にある祠を訪れた。
その祠でワンダは、大いなる存在である『ドルミン』の天の声により、少女の魂を戻す方法を教えられる。それは、祠にある「16体の石像」と対になっている、古の地に存在する「16体の巨像」を倒すことだった。ワンダは愛馬アグロと共に「古の地」を駆け回っていく。(Wikipediaから引用)
キャッチコピー「最後の一撃は、せつない。」
感想
このゲームはプレイする人によって感じ方がまるで違うと思います。
ゲームとしては正直つまらないと思う人もいると思うし、万人受けするタイプのゲームではないことも確かだけど自分は神ゲーといっても過言ではないと思いました
最後までやってみないと分からないこともあるし最後までやっても分からないこともあるし、それぞれプレイした人・環境・年齢等で感じることが違うでしょう。
あと何年かして自分も少し大人になったらもう一度プレイしてみたいですね。
このクリアした後の虚しさというかモヤモヤというか・・・
実際にやらないと分からないと思いますのでもし興味が出てきたらやってみることをおすすめします
今回はワンダと巨像について書いていきました
本当は説明ばかりではなくて実際のプレイ記録とかもやっていきたいのですがもう一回プレイすると感じ方も変わってきそうなので今回はゲーム紹介という感じで、自分が初クリアしたそのままの感想を書かせていただきました
ではでは、今回はこの辺で

