お久しぶりでございます

燐牙でございます(。・ω・)ノ゙

タイトルからお察しの方もいるかも知れませんが

僕自身刀剣乱舞にどっぷりはまってしまいまして、

最近その絵しか描いていない状態でございます沼怖い((



打刀の鳴狐。この子が大好きでパーティーから外せません((



同じく打刀の加州清光。第二部隊隊長として君臨してもらってるから愛着あります。



大太刀の蛍丸。めっちゃ強くてMVPかっさらっていくので他の子のレベル上げが疎かに((



うちの第三部隊の隊長、太刀の獅子王と副隊長、打刀の鳴狐。

獅子王がよくすぐ疲れるので、鳴狐が呆れつつおんぶしてる様子が描きたくてつい((


と、まぁこんな感じで絶賛審神者生活エンジョイ中!って感じですw

また絵がたまったら更新すると思いますゆえ

good-byeなのです(^-^)/

みなさま、

とてつもなくお久しぶりです燐音さんだよー(´∀`)

もーんのすごく放置してましたほんとすみません、はい。

さて、今回の記事なんですが

ポケモン実は買ったんですよ!

で、昨日クリアしたんです!!!

やっぱりダイゴかっこいいですね!!

クリア記念に今日絵描いてました←



ダイゴ初描きですやっぱり大好きです。

ポケモン、サファイア買ったんですが、

初代サファイアとかの時は全く興味がなく、僕やったことなかったんですよ。

ポケモンはDPが初めてでした(`・ω・´)

でもダイゴは何故か知ってたんですよねなんでだろwww

ポケモンって地方ごとに話が違うんですよね、確か。

ならNさん出せるんじゃ!?ねぇ出せるんじゃ!?((うるさい

ダイゴとかNさんとか、みんな次の作品にも出してくれると嬉しいですねー・・・

と、言うわけでクリア記念ご報告でした←え

しばらくテスト期間で更新できますので

また前のペースを取り戻そうかと思います!

ではでは皆様

good-byeなのですー!

ども

燐音ですー(。・ω・)ノ゙

ツイッタ乗っ取りやらで騒いでおりましたが

なんとかツイート消されるだけで済みました。アカウントは無事。

まぁ、腹立たしいけどね!

・・・っと話を変えまして、

とある男子との新密度が少し上がってからもうそろそろ一か月かな?

特に何もせず、普通に友達感覚で過ごしておりました←え

まぁ、でも、僕そういうの慣れてないから無意識に避けてたりしちゃう現状どうにかしたい。

2人だけで遊ぶことさえできない始末でございますゆえ。

うん。まぁ、今から載せる絵とは全く関係ないくだりなんだけど((

えーっとですね。

テスト期間中に、一昨日にトレスに目覚めまして

うごメモの方で描いてたものを載せようかと思います。



これが初トレスの分。囚人学生でできた遊佐君です。トレスもとはラフィーナ。



で、そのままのノリで描いた織春。うちのアマテラスです。もとはサタン。



昨日描いた看板息子のルア。もとはシェゾ。



で、和鈴センセ宅のロウさん。トレスもとは黒シグ。


と言うわけでですね、トレスにハマりました。

今回は全部ぷよぷよですけど、他のも出来ればいいなー・・なんて思ってたり思ってなかったり。

どちらにせよあと月曜日の地理Aが残っておりますので

その後ですかねー・・・・(´・ω・`)

また何かトレスしたら載せに来ます!!

ではでは

good-bye♪

真っ白な髪に、淡い青色のグラデーション。

それが私たち、魔女の一家の特徴だった。

美しい、絶世の美女、そういわれることは多々あったけれど、

私はこの目立つ髪が気に入らなかった。

自らが魔女であることを出歩くだけで示してしまう、この髪が。

この髪のせいで何度嫌なことにあったか・・・

町の人からは魔女だと怖がられ、

友達なんて出来はしなかった。

できたとしても、すぐに大人たちのせいでいなくなってしまう。

「どうすればいいのかしら・・・・」

俯きながら、小石を蹴り、

紺色のワンピースのレースを風に揺らしながら歩いている自分。

周りから見たらどう映っているんだろうかと、気にはなるけど気にはしない。

ふと小石がコツンと何かに当たり跳ね返る。

それに気づき私も顔を上げた。

少年らしきものがうずくまっていた。

服の上からでもわかるほど全身につけられた傷を隠すように。

「・・・どうしたの?」

「!」

話しかけると、少年は驚いたのかビクッと跳ね上がり、涙目になりながら私から距離をとる。

「ひっ・・・やだっ・・・・もういいでしょ?もう蹴ったりしないでっ・・・・」

涙目のまま目に見えるほどに震えている。声も、身も。

何故かはわからない、ただわかることは、私と同じで嫌われている事。

確信は持てないけれど、なんとなく、そう思った。

「・・・大丈夫。私は、何もしないわ。貴方私と似てるもの」

「・・・・ふぇ?・・・お姉・・・さん?」

不思議そうに見つめる彼。

なぜかその視線はとても近く感じた。

「あ、あの・・・・・離し・・・離して欲しいんだけど・・・・・」

「え・・・・・?あ・・・」

一瞬何のことだと思うも、下を見るとすぐ気づいた。

私は無意識のうちに彼を抱きしめていたらしい。

慌てて離れ、苦笑いを浮かべる。

何をしているんだろう私は。

見ず知らずの少年を抱きしめるだなんて。

「お姉さんは・・・怖くないの?僕の事・・・・」

「え?えぇ、怖くないわよ?なんで?」

「・・・みんな、怖がるんだ。僕はただ蛇と話してるだけなのに・・・・動物と話すって・・・おかしい事?」

潤んだ目で私を見ている彼。

彼の言ってる話に偽りはないようだけれど

それが本当に、動物なのかどうか。

動物であれば別に問題ない。

でも、それだけでこんなに傷つけらるはずがない。

それは、動物の形をした何かなんじゃないか、

もしかしたらそれは人に見えないような

呪いか何かなんじゃないかと私は判断した。

「・・・お姉さん?」

私の沈黙に疑問を感じたのか、彼は首をかしげた。

「・・・なんでもないわ、大丈夫よ。貴方、両親は?」

「・・・いない。流行病で・・・・父さんも母さんも・・・いなくなったから」

俯く彼。

それを心配するように群がる黒い蛇。

いや、これは

この感じは前にも見たことがある。

呪い、それに接触した時のような感覚。

やはり、これは・・・・

「呪い・・・」

「へ?」

・・・しまった。あまりの驚きに声に出してしまった。

しかも運悪く聞かれてしまった。

恐る恐る彼の顔を覗き込む。

最悪、呪いの暴走も覚悟はしていた。

だけど、

だけど彼は

「そっか・・・・呪いか、呪いだったのか・・・・・。ならそれが見えるお姉さんって」

絶望する様子もなく

怖がる様子もなく

ただ、なぜか微笑んでいた。

「・・・お姉さん、魔女なの?」

その笑みに私はゾクリとする。

もちろん、正体を見破られたことにも。

「・・・そうよ、魔女。魔女よ。怖いかしら?」

「いやいや・・・全く。僕と同じって事だから・・・いいよ、怖くない」

呪いとわかった瞬間から、彼の様子は一気に変わった。

ずっと不気味な笑みを浮かべ、

怯えていた彼が嘘のようだった。

その変わりように、私は焦るばかりだった。

それ以上に、

さっきの怯えた彼ならまだしも

こんな彼をこの場所に放っておいていいのか

そういう疑問が芽生えた。

「貴方・・・呪いをどう思っているの?」

私は質問を持ちかける。

この質問の答えによっては

この世ではない場所に連れて行かないといけなくなるかもしれない。

「・・・親友だよ。親友」

ゾクリとした、寒気を感じた。

少し前にも聞いた言葉にゾクリとした。

呪いを、親友と言う彼は、私の幼馴染にそっくりだった。

放っておけない、もう放っておいてはならない。

会ってまだ30分も経たぬうちに魔女としての仕事を

見ず知らずの少年に行うようになるとは思いもよらなかったけれど。

「・・・・貴方、名前は?」

「・・・ヴェリル。ヴェリル・フェルクロイドだよ、お姉さん」

微笑んで彼は言う。

「ヴェリル、貴方、魔界って知ってるかしら」

「魔界?それってあれ?あの、悪魔とか住んでる世界?」

「そうよ。貴方は、そこに行ってもらわなくてはいけないわ、きっと」

彼は目を丸くする。

でも、すぐに笑みが戻り

突如笑いだした。

「・・・・魔界、ねぇ。嬉しいよ、僕やっと今までの日々から解放されるって事でしょ?それに、魔界なら呪いなんて当たり前でしょ?理解者がいるって訳だ・・・ハハッ・・・そっか・・・魔界かぁ・・・」

動じない。

普通の人なら魔界の存在さえ信じないのに。

彼は信じ、

そして、いけることを喜んでいる。

「・・・説得の必要はなさそうね。」

「あぁ、喜んでいかせてもらうよ・・・・その代わり、新しい名前が欲しい。今の僕とは違う・・・いい名前」

「名前?」

「うん、名前」

名前・・・・。

突然そんなことを言われても思いつかない。

必死に考え、

15分を費やしたところでやっと思いついた。

「フェブリアル・・・・・フェブリアル・スノーデン。どう?」

「・・・フェブリアル・・・・うん、気にいった」

嬉しそうに微笑む彼。

しかし、彼に与えた名前は幼馴染の名に似ていた。

無意識のうちなんだろうけど、

彼を重ねていた。

彼と同じ運命をたどってしまうこの少年を

どうにかできないかと悩んだ。

同じにはしたくなかった。

悲惨な運命をたどらせたくなかった。

「・・・ねぇ、私も、一緒に魔界に行くわ」

・・・本来、私はこの町に居場所をなくしていた。

ならいっそ、一緒に行ってしまおうか。

そう思えてきた。

しかし、私のような魔女は

元々悪魔に憑りつかれている悪魔憑きと呼ばれる者。

だから、魔界に行ってしまえば悪魔になってしまう場合がある。

でも、そんなの関係なかった。

悪魔になるのは怖いけれど

彼を一人にするよりはましだと、そう思えた。

「お姉さんも・・・・・・?僕はいいけど、お姉さん、名前は・・・?」

「・・・フェレンツェル。フェレンツェル・アーテリオスよ、フェブリアル君」

「フェレンツェル・・・・フェレンさん・・・・・会ってまだ1時間しかたっていないけれど、貴女に会えてよかったと僕は思うよ」

「えぇ。そうね・・・・」

嬉しそう。

とても嬉しそうだった。

1時間しか経っていない、確かにそうだ。

でもいい。

私は決めた。

魔女としての仕事はこれで最後だ。

きっと。

フッと目を閉じ、意識を集中させ

魔界への扉を造りだす。

そして私たちは

互いに離れてしまわぬよう

しっかりと手を掴みながら

何の迷いもなくその場に足を踏み入れた。



・・・・これが、私。

上級悪魔フェレンツェルの始まりと、呪い売りフェブリアルの出会いであり始まりのお話。




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久々に小説書くとざっついですね!

フェレンとフェブリアルの話書きたかっただけなんです。

また時間があればフェブリアル視点も((

ではでは

最後にフェレンとフェブリアル幼少期を載せて


good-bye!




どうも

最近お久しぶりしか言わなくなりましたね燐音です(。・ω・)ノ゙

ルア:ほんとそれだね・・・・お久しぶり

Σ(・ω・ノ)ノ!ルア!?貴様どこから!?

ルア:・・・いちいち顔文字うっとおしい・・・

さ、サーセン・・・というか質問に答えろっての!;;

ルア:・・・んー・・・・

楓:私がご招待したのよ、燐音さん♪

うわぁぁ!?楓さんまで!?最高神こんなところにいていいのか・・・

楓:いいのよ別に。全部織春に任せてきたもの(ニコッ

わぁぁ・・・鬼だぁ・・・・・;;

ルア:あ、燐音、鬼は禁k

楓:何か言ったかしらー?鬼?鬼って言った?この私が?

ルア:・・・・手遅れ・・・;;

ちょ、殺気!殺気がすごいよやめて神様殺さないで!;;

織春:楓ちゃん落ち着きなよ、俺ちゃんと仕事終わらせてきたからー;;

織春!?Σ(=°ω°=;ノ)ノ

楓:・・・あら、劣化コピーじゃない。終わったならよかったわ・・・

おぉ、落ち着いたっぽい・・・・

ルア:ナイス織春

織春:やったルアに褒められた(ドヤァァァ

ドヤ顔やめぃ羨ましいぞこんにゃろぉぉぉ!!!;;

楓:劣化コピー風情が神様に手を出しちゃいけないわよ、高校で新しく気になる子いるんじゃなかったのー?

織春:あー聞こえないー;;;

え、誰!?誰!?まさかつい最近あの、織春が争いに巻き込んじゃったって感じの女の子!?

織春:ああぁー・・・・・;;

ルア:僕にこだわる意味・・・

織春、ルアには振られたんだから諦めなよ。その子に乗り換えなよー

織春:やだよアホかっ;;

楓:しつこいと嫌われるわよ?一回告白してみたらどうなの?じゃないと私この場でその子の容姿バラすわよ?

織春:楓ちゃんマジひどい・・・・・;;

楓:桜色の髪でー・・・

ふむふむ(`・ω・)

織春:うわぁぁぁぁ!!;;;ルアの前で言うなぁぁぁぁ!!;;

ルア:僕は気にしないって・・・大丈夫大丈夫

楓:・・・実際どうなの?その子の事

織春:いや、うん・・・まぁ、確かに俺に優しくしてくれるし・・・笑顔が可愛くて、桜色がよく似合う子だけど・・・後輩だし・・・・・;;;

楓:つまり好きなのね?

織春:・・・多分

おぉぉぉ!!!織春がやっと普通に恋をっ・・・・!!

織春:うるさい燐音っ・・・俺は元々普通だっての;;

ルア:よかった・・・やっと安心して眠れる・・・←

織春:えぇぇ・・;;;

楓:これは私も嬉しいわ、詳しく話を聞きたいから帰りましょう(ニコニコ

ルア:・・・そうだね

織春:詳しく!?

そうだね、うん!

ではここらできろうか!!

後日またお話ししようじゃないか!

ではでは

good-byeです(・ω・)b








ども

今日始業式で春休みを終えた燐音ですよぉ~(。・ω・)ノ゙

今日からはれて2年生!

IT総合と言うPCに特化したコースに進んだ僕です。

人数が少なく、2クラスしかないコースで

僕の友達何人かも同じコースなんですが


僕だけクラスが離れてぼっち\(^o^)/


と言う謎事態が起こりました。

まさかこんなことになるとは・・・・

2クラスだからと油断してました・・・( ̄Д ̄;;

体育も一緒ではないようで・・・・

しばらく孤立しそうな僕ですひぇぇ・・・・°・(ノД`)・°・

なのでまぁ、しばらく変な絵が増えそうな気がします←

リクエスト募集も増えそうな気がします←←

RNタグとかやってなくても

と言うか最近タグが見逃されがちなので

タグが無くても何かあればいつでもリクエストをくださいませ

休み時間にでもワッサワッサと描かせていただきます(´・ω・`)

慣れてきたら大丈夫なんですが・・・

中々創作好きな人とかいないんで・・・

困ったものです・・・・・(´□`。)

友達できるかな・・・;;

とりあえず今回はこの辺で

good-bye
ども

最近日常を語ることが少なくなりましたね

燐音ですよー(。・ω・)ノ゙

さて、最近は

アナログで描いても携帯で撮ったらすごく画質わるくなるし

だからと言ってPCが中々使う機会がないので

3DSせっかく手に入れたんだし、というわけでうごメモで描いてることが多くなりました。

そんな落書きシリーズのまとめです。

和鈴センセーところからロウさん、

maiさんところから朔夜ちゃん借りてます。

まずはそれから。

まず朔夜ちゃん。

朔夜ちゃん単体で描いたのはこれだけっていう・・・←

ま、またいっぱい書いておきますっ!;;

で、

ロウさんは・・・












・・・多い!!

でもこれでもまだ一部・・・

わぁぁ・・・朔夜ちゃんもちゃんと描かないとぉ・・・;;

で、うちのルアもいれて



3人仲良し・・・と言うことで。

あとはホワイトデーに描いたこいつくらいかな?



・・・ここからは

僕のオリキャラのオンパレードです←





シィセちゃん。縁切り神です(・∀・)





上が悠希(はるき)、下が織春です。

悠希君のくわえてるのはあくまでシガレット。煙草っぽいシガレットでお願いします((

織春はアマテラス大神。うちの神様は全員本気モードが軍服なのでそのバージョンですw



鴉夜君。ルアの元友人。この表情は優しかったときの顔ですね。







異様な量のルア!そりゃあ看板息子ですから←



ルアの本来の身体が蛇呪でできた魂で動いてるアルクレッド君。

ルア君そっくりなのは当たり前。

精神は6歳のころのルアです。





転生後ルアが同居することになる熊好きの新しい甦神様。

名前はセンネル君です。

ちなみにセンネルのせいでルアの部屋が熊のぬいぐるみだらけですww




ちょ、誰だ今ウィッチクラフトワークスって言ったの!

こっちの方がだいぶ前から容姿決まってたんですから気にしないでくださいマジで。

上級悪魔のフェレンツェルさん。普段は魔女として生活中。

ただ今契約者、つまりは主になってくれる方募集中←


・・・これくらいかな。

またとてつもなく増えるようなことがあればこうやって載せようと思います。

ではでは

good-byeです









創作世界の説明part3!

やってまいりました燐音ですよぉ~(。・ω・)ノ゙

part1は狼たちの国【フォルデリア

part2は殺し屋一家【冷涼家

とても悩んで、今回はうちの創作でルア達を悩ませる

数多くの呪いに関して説明しようと思います!

まず、呪いの種類から

・蝶呪
・蛇呪
・花呪

が僕の小説で使う重要な呪いです。

ではでは1つ1つ簡単に。

【蝶呪(ちょうじゅ)】

元々呪いを持って生まれた少女がその呪いを具現化させてできたもの。のちに蛇呪として人々に知られるようになる。その名の通り、コバルトブルーの蝶の形をしている。人々に不幸を与える呪い。呪いの宿主が消滅した場合、その近くに居たもの、または関わりの深かったものに呪いが自動的に譲渡される。肉体にかけられる呪いで、その肉体を捨てたり、一度転生することで解けることが多い。

【蛇呪(じゃじゅ)】

蝶呪の持ち主から呪いを譲渡された少年が呪いの性質を変えて具現化させたもの。蝶呪とは違い、魂自体にかけられる呪いで、いくら肉体を変えようが呪いに縛られる。また、呪いにかかったものは身体のどこかに蛇のアザが刻まれ、呪いが解けるまで一生消えることは無い。かかった数によって、周りに与える影響が変わり、 1で不幸を、 2で苦しみを、 3で死を与えるとされている。クロドウェリア家のように、蛇呪を自らの力として使える者も存在し、人によりその効果は様々。呪いには浸食する様子も見られているが、浸食による影響は個人差があり、はっきりとしたことはわかっていない。今では蛇神の管理下におかれ、蛇神にしか解けない呪いとして恐れられている。

【花呪(かじゅ)】

あくまで総称が花呪と言うだけで、多くの種類が存在する呪い。基本的には約束や契約を行う場合にかけられる場合が多い。効果は大体は同じで、約束や契約を破るたびに浸食する。浸食が一定に達すると幻覚症状などに襲われ始め、最終的にはまるで花弁が散るかのようにはかない死を迎える。約束を果たしたり、契約を破棄すると花呪は解ける。呪いの創生者は悪魔という言い伝えがあり、蛇呪の次に恐れられている。花呪を使う者はだいぶ減り、今ではフーベラス家と一部の者しか使わなくなっている。


・・・はい!ややこいです!

わかりにくいです!実に残念です!←

ルアが一番関わるのは蛇呪ですね。魂に直接かかるので

いくら身体を変えようが変わりませんからね。

さて、どんどん中二病らしさが・・;;;

次は何を説明しましょうかね・・・・

ではこの辺で!

good-bye!!
どうも

とうとう火曜日がやってきて

結果を聞いてきた燐音でございます(。・ω・)ノ゙

で、結果を言いますと・・・


無事2年に進級でございますっ!!


いやぁ・・・・紙見た瞬間ホッとしました・・・

数学とか現代社会とかやばいかなって思って身構えてたんですがww

僕の友人たちも追試なかったみたいでもう安心安心です!

さて、バイトに関してですが・・・

終業式まで9日しかない。一週間くらいしかできないんじゃないかと思い

2年になって、落ち着いてきたら始めるかもしれません。

その時にもっとハイスペックなPC欲しいとか思ってたら絶対始めると思います←

2年生から、僕の進むコースはPCの授業が多く

色々習うみたいで、もしかしたら動画編集などのスキルも上がるかも・・・なのです(*´▽`)

資格などはもう積極的に取れと言われてたり、

部活で会計担当なので忙しかったりしますが、

IN率が低下する場合にはまた今回のようにブログでご報告させていただこうかと思います。

ちなみにフリゲ制作はストーリー構成を小説そのままやってしまうと

僕の創作の世界観がつかめないかと思い

もう一度、新しく立て直しているのでしばらくかかるかもしれません;;

そちらもまた何か変化があればご報告します!(・∀・)/

ではでは皆様、

これからもよろしくお願いいたします!

それじゃ

good-bye!


どうも、お久しぶりです

最近こればかりですね燐音です(。・ω・)ノ゙

来週の火曜日に追試発表を控えており、

しかもその日が母さんの誕生日ということでなんか複雑です←

本当はですね、追試なんてかかるものかと言いたいんですが

現代社会、数学Ⅰ、数学A、地学、生物・・・と、

考えれば考えるほど危ない科目が出てくるのですよ・・・

今回、追試にかかっていた場合、当然IN率下がります。

追試にかかっていなかった場合、バイト探せと言われてるのでちょっと近所のスーパーに((

なので

まぁ結論として

IN率低下するわけなのですよ。

なう、およびツイッタには

3DSから来たりするんですが

最近PCがなかなか使えないため

携帯を封じられてしまうとぐるっぽなど行けなくなってしまいます。

その場合、ご勘弁くださいませm(_ _ )m

バイトは探してもたぶん一回目は落ちるです、人見知りマックスですから(遠い目←

もし今回追試にかかったとしても

2年になってから、バイトをするという謎の約束をしてしまったため

IN率低下は避けられないかと思われます。

追試及びバイトが決まりましたらまた後々ご報告に来ますので・・・

では、その報告まで

good-bye