1章~6章:
*疑問点メモ
・バークリの「観念」における議論について
実在と私的空間に関して、双方が物理空間の内部に含まれるという意味なのか?
あるいは、物的対象と物理空間を同意義に解釈し、その相互関係における議論なのか?
・記述におけるものの知識において、それ自体を真理による知識と定義するということなのか?
・面識の限界はどこまで?議論によれば限界はないと捉える事もできる。
・帰納原理は、記述による知識の面識を基盤にしているということなのか?
*必要な知識材料
・ジョージ・バークリ「人知原理論」
・ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ
・物理空間、科学の定義
・ルネ・デカルト
*疑問点メモ
・バークリの「観念」における議論について
実在と私的空間に関して、双方が物理空間の内部に含まれるという意味なのか?
あるいは、物的対象と物理空間を同意義に解釈し、その相互関係における議論なのか?
・記述におけるものの知識において、それ自体を真理による知識と定義するということなのか?
・面識の限界はどこまで?議論によれば限界はないと捉える事もできる。
・帰納原理は、記述による知識の面識を基盤にしているということなのか?
*必要な知識材料
・ジョージ・バークリ「人知原理論」
・ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ
・物理空間、科学の定義
・ルネ・デカルト
