お世話になっています。二年服部達也と申します。
まず、ブログを書くのが遅くなってしまいました。すいません。
タイトルに書いてあるのは、今でも尊敬している、中高のサッカー部の顧問の言葉です。この言葉は深すぎて、ここで説明していたら、日が暮れてしまいます。中高の時はこの言葉を意識して、サッカーをしていました。
そして、私は大学でウィンドサーフィン部に入りました。今までやってきたスポーツと全く違くて、そのギャップに苦戦しています。
それではこの部活に入った当時の理由を入部して、一年ちょっと経った今、書かせてもらいます。それは一つ目に新しいスポーツをしてみたかったからです。そして週に一回しか正規練がないから、色んなことをを楽しみながらできる気がしたのです。1年の初めはこのような、中途半端な気持ちでした。そのためか、同期の中でケツを走っています。そしてあっという間に2年になっていました。2年になると後輩も入ってきて、焦りの気持ちや責任が一気に押し寄せています。もちろんイントラも始まりました。
 今は支部戦に通過することを目標に練習しています。そしてようやく、ウインドサーフィンの面白さに気づいたような気がします。


ウインドサーフィンを始めた二つ目の理由を書くのを忘れていました。それは中高のサッカーで学んだことを活かせると思ったからです。たくさん失敗しましたし、成功もありました。違うスポーツですが、その経験がアドバンテージになると信じています。
このような拙い文章になってしまいましたが、今後ともどうかよろしくお願いします!