年末です。

来ました、早すぎるガーン

なんだか言い訳に言い訳を重ねて 忙しいとか皆には言ってますが、ただ のサボりか?
 わたくしお得意のポーン

とか思わずには入れないほど、
のめり込んでますよチューラブ

逃げ恥口笛

もう頭の中は お馴染みの恋音譜音譜が日々流れとります。 

平匡さんに感情移入しまくりです。
何故って? 

私の自尊感情が薄いからもやもやもやもや

でも第8話ですごく学ばされました。
自分の事ばかり考えてしまって 
自分がどう見えてるかを考え過ぎてしまって、

人の気持ちを考えてあげれない。

自分の想いとか感情で心がいっぱいになってしまって 周りまで 考えてあげれない。

まさに、私えーん

反省しました。
クリスチャンになって大分マシになりましたが
自尊感情は やはり低い。

だから誰かを誘う時も、私になんか誘われたくないかなーとか 誰かと話すときも私となんか話したくないかなーとか。。


だから冷たい人間に見えてしまうようです。

自分も社会に沢山拒絶されて 自分の居場所が見出せない という時が長くありました。

自分自身を肯定する自尊感情が薄いために、
神様が私を尊いと思ってくださる
私を愛してくださるという聖書の真実に
心打たれたので。

今は自分を肯定できずとも
全能なる主が私を庇ってくださるということに
感謝してもしきれません。

話はずれましたが 私は自尊感情が薄い人、
好きです。振り幅が広いからチュー

あなたはそのままで愛されてます。
と伝えてあげたいです。

自分にもニコニコ
こんにちはニコニコニコニコニコニコ

今日は夫ザックの長年の夢である
来週火曜日オープンにする、

マレーシア料理のバーレストラン
『Lazy Suzie』
を覗いてきました。

本当に名のごとく全てを注ぎ込んだレストランドキドキドキドキドキドキ

シドニーに来た際はどうぞ足を運んで下さいねーアップ

{F65F3066-EB48-4E27-87B9-54192494F7FD}



78 Stanley Street Darlinghurst.
火曜日ー日曜日ランチとディナーオープンです。

あっという間に2016年になってしまいました。

子羊3匹の子育てをしていると
とても早く日々が過ぎていきます。

私も色々と心境の変化がありました。
去年は霊的に大きな成長の一年で感謝でしたが、
自分の力で進めようとしてしまったところがあったようで、
今年は落ち込みながら新年を迎えました。

というわけで今年はほとんどの予定をカットして、
日々自分と主の関係 
また夫、子供たちとの関係に
目を向けて人付き合いの少ない日々を送っています。

人付き合いをするほど
心の傷は増え,自分を責め続け抜け出せないトンネルに彷徨い込んでしまいます。

義人はいない、ひとりもいない(ローマ人の手紙3:10)

私も含め 人である限りそうですよね。
主が言われている通り義人(主の御前に正しい人)はいない
だから、人と交わったら傷つくに決まってます。
だから、イエス様が私たちの罪ゆえに十字架にかかられたんです。
私たちを救うために。

全て理解した上で抜け出せない私は弱さの塊です。

鬱病になったことのある牧師先生のメッセージで心に残っている
箇所があります。

鬱病はあります。
神に信頼を置いていたとしても、なります。
じゃあどこに希望を私たちは置けるでしょう?
私はこの聖書箇所に希望を置きたいと思います。

私たちをキリストからの愛から引き離すのはだれですか。
患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、飢えですか、
裸ですか、危険ですか、剣ですか。
『あなたのために、私は一日中、死に定められている。
私たちはほふられた羊とみなされた。』
と書いてあるとおりです。
しかし、私たちは、私たちを愛して下さる方によって、
これらすべての中にあっても、圧倒的な勝利者となるのです。
私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、
権威ある者も、今あるものも、後に来る者も,力ある者も,

高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主
キリストイエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。
ローマ人への手紙8:35-39




この苦しみの時主があなたを知っている
あなたは私の子だと言って下さるのは深い慰めです。