身近な人の死で  
1番 感じる事は  人って  生かされてるんだな 
ってこと

何に  生かされてるのかは 分からないけど
運命?  寿命 ? という名前の物かな  

命が  つきるまで
その日が  くるまで  生かされてるんだな

自分で  死を  早めたり  遅めたりできなくて

その日が  くるまで  生きている

私も  その日が  くるまで
生きていく   日々を 生きる

自分を大切に
身近な人を大切に
日々を生きる





長年  好き勝手してきた  父が  死んだ

私が 小学校5年生の時に  
父と母が  離婚した

父の浮気と 相手を妊娠させ子供も作っていた

私は  51歳  
昔の 両親が してきたことを  十分理解できる

私は 父を許せない
だけど   父が  居なかったら  私は生まれてない
ただ  それだけが  父と 呼べる理由

育ててもらった記憶もなく
学校の行事にも  参加してくれた記憶もなく
とにかく  大切にされた記憶が ないのだ

最後は  ケースワーカーで  施設に  お世話になっていた
意識が  ある時に  1度 兄と 会いに行ったときは
ボケてたのか  私の認識が  怪しかった

肺気腫を患い  闘病生活をしていた

最後は  呼吸が  困難に なり  亡くなった

2025年9月26日 金曜日   夜中の1時半に
亡くなった

最後のお悔やみは  できた
棺にも  花と食べ物を  入れられた。

大切にされなかったけど
私を 生み出してくれた 感謝のお礼は
できたと思う

一般的な  葬儀は  出来なかったけど
兄と私で  見送った
 
さようなら  お父さん



この前  旦那さんと
おむすび食べてきました


古い駅をリノベーションした
おむすび屋さん



テラス席も あって  
雰囲気は  駅 笑


お米いっぱいで おにぎりは
食べ応えあって  美味しい
豚汁は   生姜入りで  温まる
素朴だけど  満足感 を味わえました。


窓の外から  見えた
建物が ゆがんでて   めっちゃ気になり




写真 撮ってしまった- ̗̀ 💡 ̖́-