生かされてる身近な人の死で 1番 感じる事は 人って 生かされてるんだな ってこと何に 生かされてるのかは 分からないけど運命? 寿命 ? という名前の物かな 命が つきるまでその日が くるまで 生かされてるんだな自分で 死を 早めたり 遅めたりできなくてその日が くるまで 生きている私も その日が くるまで生きていく 日々を 生きる自分を大切に身近な人を大切に日々を生きる
2025 9月27日 父の死長年 好き勝手してきた 父が 死んだ私が 小学校5年生の時に 父と母が 離婚した父の浮気と 相手を妊娠させ子供も作っていた私は 51歳 昔の 両親が してきたことを 十分理解できる私は 父を許せないだけど 父が 居なかったら 私は生まれてないただ それだけが 父と 呼べる理由育ててもらった記憶もなく学校の行事にも 参加してくれた記憶もなくとにかく 大切にされた記憶が ないのだ最後は ケースワーカーで 施設に お世話になっていた意識が ある時に 1度 兄と 会いに行ったときはボケてたのか 私の認識が 怪しかった肺気腫を患い 闘病生活をしていた最後は 呼吸が 困難に なり 亡くなった2025年9月26日 金曜日 夜中の1時半に亡くなった最後のお悔やみは できた棺にも 花と食べ物を 入れられた。大切にされなかったけど私を 生み出してくれた 感謝のお礼はできたと思う一般的な 葬儀は 出来なかったけど兄と私で 見送った さようなら お父さん
おむすびこの前 旦那さんとおむすび食べてきました古い駅をリノベーションしたおむすび屋さんテラス席も あって 雰囲気は 駅 笑お米いっぱいで おにぎりは食べ応えあって 美味しい豚汁は 生姜入りで 温まる素朴だけど 満足感 を味わえました。窓の外から 見えた建物が ゆがんでて めっちゃ気になり写真 撮ってしまった- ̗̀ 💡 ̖́-