まず国語について書きます。
まず古文
やった事
古文文法ステップアップノート
センター古文必勝マニュアル
ゴロゴ
古文単語実践演習?
河合のクロ本
駿台の青ホン
過去問
でした。
この教科は相当力入れてやりました。
文法もしっかりいれて単語も二冊をかなりしっかりやりました。
そしてセンターは21/50でした。
は?
でも、これ全然偶然じゃなくて20~45までをうろつき続けました。
こういう教科です。
もちろん文法、単語で選択しが切れていくので正解率はあがりますが、それ以上に厄介なのが省略の多さと時間です。
古文の解説を見ても分かると思いますが、主語とかいろんなものが省略されまくってて文脈を把握するのが大変です。おまけに時間もセンター国語はきついです。
でもやれることって単語文法くらいであとは実践演習してよみなれたり、センター特有の選択肢ギリを練習するしかないですよね。
なのでもっと点数良かった人のを参考にして下さい。
漢文
やったこと
即答なんちゃら
面白いほどよくわかる漢文
漢文ヤマノヤマ
センター45/50
これは一番対策たてやすいと思います。
上で挙げた参考書やって、あとは実際によみながら文脈把握力きたえるって感じでした。
ギリギリ上がったのは12月後半からでしたw
他の二次も含め全教科で言えると思うのは参考書やっても実践と組み合わさってないと成績上がらないってことです。まあ最後にまとめの章でかきます。
現代文
差がつく教科だと思います。
やったこと
センター現代文 解法の新技術
です。
センターは評論 50 小説34 でした。
この教科はちゃんとしたやり方でやればあがると思います。
僕は凄く上にあげた参考書推します
ちょっとあの参考書の文章じたいがむずかしいので、じっくり毎日少しずつ読んで消化していくのがいいと思います。
現代文はあの本を読んでから、なんとなくで説いてたのから少し明確な根拠をもって選択しをえらべるようになりました。
でも個人的には現代文で一番だいじなのは模試とか過去問を解いて自分なりに注意することをまとめる事です。
自分だったら、ホントに国語は時間ないので、
分析する時間はいいが、迷う時間は0にする
とか
主語と述語の関係(一文の構造)に注意する
といった事を模試後の復習時にノートに書いてまとめてました。
国語全体のまとめ
国語の復習は絶対その日にやった方がいいです。
次の日にやるのと効率が全く違います。
その復習で、まず文章はよめていたのか、選択肢は読めていたのか、自分が間違って選んだ選択肢のどこが違っていたのか、どうして間違えたのか、とかをとにかくじっくりやることです。
でも言葉なんてそれぞれの解釈があって、解説読んでも自分でこの選択肢の何が違うか分かんないのが多々ありましたww
そういう時は
しかとしてました。 その問題ははなから解けなかった問題なのでまあいいか。ということです。
今年のセンター国語は皆やばかったみたいですね。
そういう不安定な科目なので、自分だったら参考書やって、実践練習つんで、なるべく実践で自分のとける問題落とさないかだけ意識して、あとはあてにしません。
国語はあてにしない。というのが僕の結論です。
また書きますけど、まだこのブログ書いてる時だれにも見られてない状況です。
再受験の人にリンク頼むくらいしかできないか
せっかく書いたから見てねーー