はい、どうも

 

マボさんだよ、

 

ということで

 

今日もやっていきたいと思いますよ

 

最近ね

 

というか

 

もう1年以上見てる幼稚園児の、年中くらいの子がいるのですが

 

私は子がいないのでなんともいえないのですが

 

とにかく『文字』を覚えてくれない子がいましてね

苦戦している所なんですが・・・、

 

オイオイオイ

マボニキさん

 

君のところは書道教室じゃないのかい?と

思われる方もいると思うのですが

 

最初は筆を持たせて基本的なところを

やらせていたのですが

うまく書けないとビースカ泣き始めてどうにもならない

 

もうね

周りにも影響が出てくるので

筆はとりあえず置いといて

まずひらがなを教えようと思い

やらせては見たものの

とにかく覚えない

 

『あ』を苦労しつつも何とか覚えさせたと思い

今度は『い』を覚えさせたら

『あ』を忘れると言った始末

 

さらにいうと

トイレに行くとそこでまた忘れてくる

 

もうね

 

今まで覚えたものを全てトイレに流してきたのかい!(激ウマツッコミ)と言った感じで

今まで覚えたもの全てが消えてなくなると言った感じで

まぁとにかく覚えない

 

そんなこんなで

1年経った今でも怪しいところがある

 

正直なところ

公文を頼ってみては?なんて思っています・・・が

 

来る以上、月謝もらってる以上教えますが、ね

どうしたものかと

困っているわけですよ

 

週一でしか勉強していないということに

原因があるような気がしなくもないのですが

 

よかったら

最近自分の子に文字を覚えさせたという

兄貴姉貴達よ

そのあたりの助言などなど

コメントなどしていただけると助かります

 

 

 

あぁ

 

そうそう

 

もう過去のことには触れたくないのですが

 

先日の創玄展の作品を描いた時のことを思い出しまして、

ちょっとだけ触れたいと思います

 

 

 

私はいつも開明社のとある墨液を何も混ぜずに使用しているのですが

 

その時はですね

何となしに

かなぁ〜り前にとある書道用品店の

営業スマイルが素敵なおじさん、佐藤さんに安く売ってもらった

固形墨を混ぜ込んで使ったんですね

そのお陰もあり入賞までしたのですが

 

最近聞いた話、その営業の方が結構前に病死されてたことを知り

絶句したことがあったんですね

 

なんだかこう

 

うまく言えないのですが

 

デスティーノ(運命)を感じましたね

 

まぁ

 

そんなわけで

 

ありがとう佐藤さん

 

合掌