市民団体 草莽愛知実行委員会のブログ

市民団体 草莽愛知実行委員会のブログ

朝鮮韓国人社会は百害有って一利無し、強制送還事業の中断は即時再開が必須。
スパイ防止法制定に向けて、先ず、現行の「在日隠し」行政がスパイ容認の原因。そして、外患罪の極刑を無くし、先ず身柄確保で情報収集を最優先にさせましょう・・・

第三次世界大戦の策動は水面下で常態化してるし、トランプ・イーロンマスク潰しの策略も激しくなる中、懐柔分断工作を想定して真相・実相を見定める必要が有りますね。 日本は、サンフランシスコ講和条約発効通りに戦後体制の廃棄処分、及び、マッカーサーの絶対命令(帰国命令)の半分残された、後半の送還事業が未だ放置されて居り、これらを片付けなければ戦後を勝ち取れないと思います。先ずは、【サンフランシスコ講和条約発効】の原文と日本語訳を、国会質疑で公開すべしと参政党党首の神谷さんには、強く要望したいところです。

 

偽ユダヤの旧CIA派による破壊の論理刷り込みを、自民党議員団の研修旅行として長年繰返した為、完全に日本破壊に動いて居るのが実情ですし、未だ分裂も為し得ない現状は、外部からの仕掛けで売国議員の羅列を公開させる事で正常人を、神谷さんの【参政党】・吉野敏明さんの【誠真会】・石浜哲信さんの【元祖日本保守党】の本道保守側に避難させる動きが重要、一方、救国臨時政権樹立に、政治家以外の実力者も含めた大臣選びが重要です。。