
妊娠9ヵ月目までは逆子を
繰り返さしつつもとても順調。
3人目の赤さんということもあり
心にかなりの余裕もありつつ
今回も助産院で家族に囲まれながら
あたたかい雰囲気で素敵な
お産ができることが
当たり前だと思っていました。
36週に入り後期の妊婦検診のため
助産院の託属医である
産婦人科を受診した際も
お腹の赤さんが小さめさん
であるということは
上の子どもちゃんが二人とも
2500gほどで生まれていて
小さめだったこともあり
また今回もゴールが2500g設定で
少しずつ大きくなっていくんだろうなと
ワクワクしかない状態でした。
産婦人科の先生からは
赤さんの体重が氣になるので
また来週も診させて。
ということで
どうせ増えてくるだろうけど
確認のために致し方ない
ぐらいの氣持ちでまた
産婦人科に行くことに。
まさかこのまま助産院に
戻ることができないなんて
想像すらできませんでした。
つづく。