①本体録音でもパソコン転送でもたっぷり長時間録音
本体録音で最長約34時間(約503曲)。
パソコン接続で最長約45時間(約675曲)の長時間録音が
可能です。
会議録や音楽練習にも大活躍。
また、ディスクの交換ができるので、容量の制限がなく、
たくさんの楽曲の持ち運びにも便利です。
②大切なMDをデジタルでパソコンに保存。楽曲情報も取得
従来のMDの曲を、デジタル&高速でパソコンにアップロード可能。
さらに、未タイトル曲やアルバムの楽曲情報も自動取得できます。
いままで聴き込んだ大切な音楽をパソコンで一括管理して、
これからも聴き続けられます。
③よりリアルな低音、臨場感あふれる音質を再現
HDデジタルアンプの出力にある「カップリングコンデンサ」を、
従来の2倍以上に大容量化(ソニー社比)。
低域の特性を大幅に改善しリアルな低音を再現、
かつ、より自然な周波数バランスを実現し、
HDデジタルアンプの臨場感あふれる音質を最大限に
引き出しています。
④HDデジタルアンプ&高性能コンデンサー採用による高音質設計
HDデジタルアンプを搭載し、音楽の力強さから
繊細なニュアンスまで忠実に再現する高音質を実現。
加えて、HDデジタルアンプに内蔵の電源部に
高性能コンデンサーを採用するなどの徹底した
高音質設計により、ハイクオリティーサウンドを
実現しています。
⑤音量の異なる曲を聴きやすく自動調節
録音レベルが大きく異なる曲が録音されていても、
聴きやすい音量に自動的に揃えて再生する
ダイナミックノーマライザを搭載しています。
曲ごとにボリューム調節する手間がかからず、
快適にリスニングできます。
また、騒音が大きい場所でも、小音量の部分が聴きやすくなる。
⑥従来のミニディスクも、そのまま再生
“Hi-MD”機器は“Hi-MD”ディスクに
対応しているだけではありません。
今までのMDモードで録音されたミニディスクの再生もできます。
お気に入りの音楽を集めた大切なミニディスクを、
いままで通りそのまま楽しむことができます。
⇒SONY Hi-MD ウォークマン MZ-RH1 S のご購入はこちら