マジジョテッペンに行くぜ!
ここから階段を登って
マジジョテッペンに行くぜ!
上で待ってるヤンキーたちよ
うちらの足音が
聞こえるか?
前田「みなみと約束したんだ。マジに生きるって…」
だるま「あつ姐!」
ムクチ「私も、行く!」
ヲタ「おめえ一人に行かせるわけにはいかねえんだよ」
アキチャ「この先は、やっかいだぜ!」
ウナギ「道案内させてもらおうか…」
パンジー「つきあうぜ、チームホルモン」
大歌舞伎「あれあれ…まさか、お忘れじゃないでしょうね?」
小歌舞伎「歌舞伎シスターズ、参上!」
学ラン「敦子!俺のマジは、おまえのためにある」
チョウコク「もろともに、憐れと恩え、山桜…花より他に知る人もなし…」
ネズミ「前田軍団VSラッパッパねえ…狭い階段、ぶつかって貰いましょうか?」
ラッパッパが受けて立つぜ!
そこから上には来させねえ!
ラッパッパが受けて立つぜ!
下でいきがるヤンキーたちよ
うちらのプライドが
見えねえか?
優子「前田!マジの意味を教えてやるよ」
サド「卒業式まで、ここの景色は渡せねえ」
シブヤ「来いよ、前田!」
ブラック「熱き血潮のやわ肌よ…明日はもうない」
ゲキカラ「ふふふ…ねえ、怒つてる?」
トリゴヤ「…見えたぁ!」
みゃお「ってかさ…すっげえ、むかつくんですけど…」
まなまな「しょうがねえなあ…やっちゃいますか?」
らぶたん「山椒姉妹が相手になるぜ!」
エレナ「あんたが憎い」
咀嘩をしたって
夢なんか見れねえよ
たったひとつの勲章は
“マジ”さ
前田「…みなみ」
マジジョテッペンに行くぜ!
ここから眺めるこの景色は
マジジョテッペンに行くぜ!
ずっといつまでも変わらねえんだ
青春の熱さを
忘れねえ!
前田「いつでも、相手になるぜ、矢場久根!」
珠理奈「…階段、登らせてもらおうか…」
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !
振り向いてくれ
誰かに向けてるその視線
僕のノックにも気づいて
愛しさの答えが欲しい
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !!
微笑んでくれ
僕を虜にした唇
君を独占させてよ
せめて
夢の中で
キスの前で目が覚めた
その先はお預けさ
いつも同じイイトコで
僕だけ一人取り残される
恋はあと少しで
届きそうなのに
逃げてしまうから
追いかけたくなるんだ
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !
僕のアイドル
きらきら眩しい存在さ
君と出会えた奇跡に
生きているその意味知った
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !
抱きしめたいよ
真夏の陽射しを浴びながら
まるで
恋人みたいに…
いつか
夢の中で
誰もいない砂浜で
僕たちは見つめ合う
寄せる波は胸騒ぎ
永遠(とわ)の長さを教えてくれる
恋はそばにいても
手には入らない
僕だけの秘密
言葉にできる日まで
Hard to say…
Baby ! Baby ! Baby !
勇気が欲しい
僕から声は掛けられない
もしも天使がいるなら
その弓でハートを狙え
Hard to say…
Baby ! Baby ! Baby !
囁きたいよ
どこかの木陰で寝そべって
まるでコマーシャルみたいに
絶対
夢以外で
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !
振り向いてくれ
誰かに向けてるその視線
僕のノックにも気づいて
I love you !
Baby ! Baby ! Baby !!
微笑んでくれ
僕を虜にした唇
君を独占させてよ
せめて
夢の中で
自分らしさ
AKB48
詞:秋元康
曲:奥田もとい

毎日
退屈過ぎて
やりたいこともまだ見つからないまま
大人になってゆくなんて
もったいないことだって
ふと気づいた
人生は永遠じゃない
教室の机で眠っているよりも
新しい世界の扉を開けよう
Oh
Oh
自分らしさは
それぞれさ
道が分かれるように
いくつもの未来が広がっているよ
どれを選ぶか決めればいい
自分らしさは
いろいろさ
人の数だけあるよ
僕は僕らしく
君は君らしく
夢のゴールへと向かって歩こう
近くにいる友達と同じ色のフリをして生きながら
ホントは違うんだなんて
心の中で叫んで
苦しかった
青春は臆病なもの
できなかったことに言い訳するよりも
底力
信じて
トライをしようか
Oh
Oh
自分のペースで
ゆっくり
雲が流れるように
青空の大きさを
この目で見ようよ
いつか辿り着ければいいさ
自分のペースで
のんびり
地図はどこにもないんだ
僕は僕らしく
君は君らしく
夢の一歩を明日から踏み出そう
自分らしさは
それぞれさ
道が分かれるように
いくつもの未来が広がっているよ
どれを選ぶか決めればいい
自分らしさは
いろいろさ
人の数だけあるよ
僕は僕らしく
君は君らしく
夢のゴールへと向かって歩こう