ロシア・バルト三国旅13日目

久しぶりの移動日です。
存分に楽しんだロシアさんを離れ、エストニアの首都タリンへと向かいます。

皆さん、バルト三国を順番通りにちゃんと言えますか?
バルト三国というと何ちゃらニア〜だよね!
という返答が大半ですが、カームラは上から順番にエ!ラ!リ!と覚えています。
エストニア!ラトビア!リトアニア!よかったらこの機会に覚えましょう。



これがサンクトペテルブルクの街並みです。
1枚目なんてお土産屋さんとカフェの建物ですからね!豪華すぎますから!新宿の伊勢丹より全然豪華な建物ですよ(←失礼)

今でこそ帝政ロシアの優雅な都〜☆として知られているサンクトペテルブルクですが、実はほんの300年前まで何もないただの沼地だったのです。

ピョートル大帝「このままだとロシアあかんわ!ヨーロッパより遅れてるわ!」と危機感を覚え、ロシア近代化の要として、バルト海に面した港と要塞を築こう!ということでサンクトペテルブルクの建設は始まりました

しかし、運河を掘って〜杭を打って〜建材を搬送して〜雪解けの洪水とも戦って〜など、沼地での建設は困難極まりないものでした。
使役された捕虜のスウェーデン兵や農奴たち4万人以上!が飢餓や疫病で命を落としたそうです。
さらに、ロマノフ朝の栄華と終焉、ロシア革命、ナチス軍による900日包囲戦、ペトログラード、レニングラードと名前を変えてきたサンクトペテルブルクは、数多の歴史の変遷を経て、こうして世界中の観光客を魅了している訳ですね。

そんな歴史と犠牲の上に成り立っている美しい都サンクトペテルブルクということでした

さて、そんなサンクトペテルブルクからタリンまではバスで移動します。
使用したのはLUX BUSという会社で、ネットで予約して、メールに添付してあるチケットをスマホで見せるだけで乗れちゃいます。

さらに、とても綺麗なバスでWi-Fiはサクサクに使え、紅茶も無料で飲めるので、下手なLCC飛行機より快適です。

サンクトペテルブルク-タリンまでは、6時45分に出発して13時半に到着です。

ロシアのイミグレを越えて、バスに乗り込もうとしたらアレ?バスが?ない?(゚∀゚)
他にも乗客がたくさんいたので、乗り遅れた心配はありませんでしたが、どうにも待ってもバスが来ない(゚∀゚)
結局イミグレの中で1時間半弱も待たされましたが、誰も文句を言わずに乗り込んでました。日本だったら大クレーム案件ですよ。
最終的には30分遅れて14時に到着したので結果オーライです。

バスの値段は15ユーロでした。バルト三国はユーロなので換金の必要がなく便利です。

市内に出るバスが見当たらず、インフォメーションに聞いたところとっても流暢な英語で返ってくる〜(゚∀゚) ロシアではあんなに通じなかった英語が、1つ国境を越えれば文字も言葉もこんなに違うなんて…。

改めてロシア旅が終わったことを実感しました。それともう1つ決定的に違うことはWi-Fiです。ロシアでもWi-Fiは街中で飛んであるのですが、携帯番号を入力して使うWi-Fiなので
現地のSIMカードが必要になります。なので、ロシアでは街中やレストランのWi-Fiはほとんど使えません。あ、ホテルでは勿論ちゃんと使えます。

そして、一方のエストニア無料Wi-Fiが至る所で使えてしまいます(゚∀゚)
それもそのはず、エストニアはスカイプが生まれた国でもあり「森の中でクマもネットを楽しんでいる」と言われているほどインターネット・IT先進国なのです。
さらに、日本が2016年に導入したマイナンバー制度は、エストニアが2002年に導入したID・カード制を参考にしたのエピソードがあります。
今でこそスマホが普及していますが、14年前に全国民の投票や登録などを全てオンラインにしたエストニアはすごいと思います。そんなわけで、エストニアでの観光は常にWi-Fiがあるので便利です(゚∀゚)

タリン観光は明日も少しあるので、この日は軽くタリン旧市街を歩いてきました。ここはタリン歴史地区として世界遺産に登録されています。



久しぶりの石畳みの街並みです。そして観光客が少なく、こじんまりとした感じが良いですね。ただ曇りなのが残念です。

ロシアもそうですが、やはりタリンもタリンでお土産が可愛い(゚∀゚)




よく見かけるのが、木を使ったお土産品です
ロシアに比べると…値段は…格段に…高くなってますよ…(゚∀゚)でも可愛い!




カームラはロシアで散々お土産を買ってしまったため、荷物がすでにとんでも重いことになっています。なので、ここでも色々と買いたいのは山々ですが、気持ちを抑えます。抑えなきゃいけないんです。

そしてタリンでの最初で最後の晩餐です!


オルデハンザというお店で、ネットでも本でもよく見かける有名です。お店の人が中世時代の格好をしています。


中は電灯は一切なくロウソクのみの照明となっています。中世の雰囲気が出まくりです。


メニューも中世の雰囲気出まくりです。


店内が暗いため、メニューを読むのも一苦労です。老眼の方はたぶんメニュー読めないと思います(゚∀゚)


写真が暗すぎて、手前が闇鍋みたいですね。
カームラはキノコたっぷりスープで大竹さんが牛肉スープです。スープにはパンも付いており、中にクルミがたくさん入っていてクリームチーズっぽいものにつけて食べます。
そしてチーズのオーブン焼きも頼み、これが上にハーブがかかっており、非常にうんまぁ(゚∀゚)でした。
あとハニービールというものも頼んだのですが、ビールの後にハチミツの甘さがやってきて、ビール嫌いのカームラでも美味しく飲めました。

食べ物も飲み物も大満足でしたが、
値段は1人14ユーロ=1800円(゚∀゚) アレッ!?高いぞ!?(゚∀゚)高い(゚∀゚)

エストニアはロシアと比較すると目に見える感じで物価が高いです。本日はエストニアで最後の晩餐だったので、まあ良いのですが、これからは食費を抑えるのに工夫が必要です

ポーランドまで少し厳しい旅になりそうですが、学生らしく削れるところは削って旅を続けたいと思います。

節約バックパッカー旅スタートですね(゚∀゚)

さて、早速明日も次の国へと移動します。
午前中にタリン観光をもう一度した後に、バスで次の国ラトビア首都リガ!へと向かいます。

それではまた次回!\(^o^)/\(^o^)/


アメブロのバックパッカーランキング5位を獲得しました!(゚∀゚)
いつも見てくださっている皆さん!本当にありがとうございます\(^o^)/ 今回も旅が終わるまでぜひお付き合いくださいね\(^o^)/
ロシア・バルト三国旅12日目

ついにロシア観光もラスト日となりました。
この日はサンクトペテルブルグで最大の見所であり大本命であるエルミタージュ美術館へと向かいました\(^o^)/


ウァーーーイ\(^o^)/綺麗だな\(^o^)/
とテンションが上がっていたのは、実は昨日の話なんです。どういう事かと言いますと、昨日は通り道でエルミタージュ美術館を通ったので、せっかくだから写真を撮ったものがこちらでございます。

そしてこの日のエルミタージュ美術館が…。 


ど曇り&寒い&あれ?人がマジいない?(゚∀゚)
そうです!なんとこの日は月曜日で、月曜日はエルミタージュ美術館のお休み日でしたァァァァ(゚∀゚)
地球の歩き方で何回も見ていたはずなのに、
学生は入場料無料という魅力的な情報に目を取られたばっかりに、まさかの休館日を見落とす痛恨のミスです。
如何なる時も確認は大事だと、出国前のビザミスの件で身をもって知っている筈だったのに、またやらかすとは人間とは愚かです。
いえ、これ件に関してもカームラが愚かです

しかもこの日は曇りで気温10度しかなく、
耳を出してると風に当たって冷たくなるのでカームラのかなりフル装備してます。
「この曇り加減こそロシアっぽいよね〜」と大竹さんと話しながらエルミタージュ美術館を後にしました。

カームラ「今まで旅が順調すぎたから、ここに来て痛恨のダメージだね」
大竹さん「たぶん神様が『お主らは他にも素晴らしい物をたくさん見たから、時間をあけて少し落ち着いてから、また来なさい』って言ってるんじゃね」という事で話は落ち着き
カームラたちは次の目的地へと向かいました

エルミタージュ美術館が見れなくても、我々にはまだ見るべき場所はあります!
次はエカチェリーナ宮殿へと行きました。

ここはサンクトペテルブルク市内から少し離れているので電車とバスを使います。

まず電車でモスクフスカヤ駅まで行き、そこから30分ほど187番バスに乗ればエカチェリーナ宮殿付近へと着きます。片道計算で電車は45ルーブル=71円で、バスは40ルーブル=63円です。

そして、着きました!エカチェリーナ宮殿!



さっきの曇りが嘘のような晴天です!
外見はエルミタージュ美術館に似てますが、こっちの方が水色具合が強いです。


地球の歩き方にはここはあまりにも混雑し団体客を優先して通すため、個人客の入場を制限する事もある!と書かれていたので、開園する12時くらいに到着したのですが、それでもこの混みようです。15分ごとに何人ずつかを入れるようにするシステムで、カームラたちは1時間少しくらい並んでで入口到達できました。

入場料は学割で350ルーブル=551円です。
待ちに待った宮殿内部へカームラ参ります! 



サンクトペテルブルクでは5つの宮殿を見ましたが、ここは金の装飾がケタ違いに素晴らしいです。エカチェリーナ宮殿がある場所はツァールスコエ・セローという名で通称「皇帝の村」

ロマノフ王朝の歴代皇帝たちが愛した場所だけあって、装飾も気合入れてキンキラキンっ☆ってことですね。



ここは絵画の間で文字通り、絵画で壁も天井も覆われています。


内部はツアー団体客でごった返し状態です。
前に進むのも困難でした。ここはサンクトペテルブルク市内から離れているため、個人客はかなり少なかったです。しかし、バスと電車で乗り継げば行ける場所なので、ここもぜひ訪れることをオススメします。

エカチェリーナ宮殿の中で1番スンバラシィ部屋で琥珀の間という部屋があったのですが、そこだけ!撮影禁止でした。この部屋は琥珀の間という名を持つだけあって、豪華絢爛壁一面に琥珀が埋め込まれていて、部屋にいると無性にべっこう飴を食べたくなる部屋でした。

この琥珀の間は第2次大戦中にナチスドイツ軍に占領された際に、琥珀の間にある琥珀は全て持ち去られてしまい、1度はすっからかんになりました。さらに、琥珀を盗み取ったナチス軍はその後行方をくらまし、現在もその琥珀の在処は知らないまま…。今もこの行方を真剣に追っている方もいるそうです。

そして、時は流れ2003年にやっと琥珀の間は元のように修復され、優雅な姿となって、世界中の観光客の前に戻って来たというわけです。

もちろん琥珀の間はすごかったですが、
カームラ的にはナチス軍の盗んだ琥珀が現在もまだ見つかっていないという話の方が惹かれてしまいます。


何度見てもアァー!!素敵な宮殿!!(゚∀゚)
と思ってしまう宮殿をカームラは目に焼き付けて、これにてサンクトペテルブルク観光、そしてロシア旅は終わりました!!

さて、ロシア最後の晩餐を紹介しましょう。


手前からボルシチ、カツレツ、ペリメニ
奥がビーフストロガノフというロシア料理三昧の晩餐です。カツレツの揚げ方がパン粉というよりむしろパン!で揚げてあって、サックサクでした(゚∀゚) ここのペリメニは皿に溶かしバターが敷いてあって最高でした(゚∀゚)
はぁ〜(゚∀゚)どれも美味しかったなぁ(゚∀゚)
値段も4品頼んで1人1100円くらいでした。


久しぶりに写真数が余っているので、サンクトペテルブルクで食べたピロシキを紹介します。左がビーフピロシキで、右は刻みリンゴピロシキです。ピロシキの特徴はモッチモチの分厚い生地なので、2つも食べるとお腹が膨れます。2つで128円です!安い!

今回の旅で、ロシアのイメージがとても大きく変わったのと、カームラは自信を持って皆さんにロシアをオススメできるようになったことが、大きな収穫だと思います。

大竹さん「エルミタージュ美術館はいつか再トライしなきゃだね」
カームラ「もしうちら30歳くらいまで独身貴族だったら、また2人で行くんじゃね?」
大竹さん「うわぁ〜地味にそれ可能性ありそうなだわぁ〜辛い〜」
と2人で話していましたが、カームラは真剣にエルミタージュ美術館は再トライするつもりでいますからね。何よりご飯も最高に美味しいので、普通に休暇旅行先としてまた行きたいと思っています。

最後にロシアでのお宿を紹介します!

(↑生活感が溢れ出る写真で失礼します。)

ここはモスクワでのホテルで「Winterfell Hostel」という名前です。観光地へのアクセスが良かったです。ちょいと駅から歩きますが
全然許容範囲です。そして、写真で見てわかると思いますが少し狭いです(゚∀゚)


こちらがサンクトペテルブルクでのホテルで
「Riverside Nevsky Hotel」という名前で
ここは殆どの観光地へ歩いて行ける神ロケーションでした。
気になるのはお値段ですよね〜〜!!
両方とも…1泊1000円…切ってます…(゚∀゚)

観光地スゴ過ぎだし!ご飯めっさ美味しいし
ホテル代も食費も安いし!お土産可愛いし!
ロシアどうした!?!?楽しかった\(^o^)/
と心の底からカームラは思いました。

さて、そんなロシアさんとはお別れして、
いよいよカームラ31カ国目の国へと参ります
バルト三国最初の国はエストニア!( ✌︎'ω')✌︎

それでは!行ってきます\(^o^)/\(^o^)/



ロシア・バルト三国旅11日目

この日は待ちに待ったサンクトペテルブルグ観光へと向かったんですが、とてもじゃないですけどアメーバブログの制限写真枚数15枚だけじゃ足りないです!!!(゚∀゚)

それくらいこの日もスーパー充実日だったということです。

まずはストロガノフ宮殿へと向かいました!


ここの家主であったストロガノフさんちの家庭料理がのちのビーフストロガノフとなりました。ここが1番有名な部屋ですが、他にもたくさんワーオ(゚∀゚)スッゲ(゚∀゚)↑↑という部屋がありました。モスクワでは教会ばかりでしたが、サンクトペテルブルグには宮殿が多くあります。

次はカザン大聖堂へと行ったのですが、教会の内部は撮影不可でした。

これが教会外の柱なのですが、これがいかに巨大なモノなモノが分かりますか?
うーん、カームラ6or7人分くらいですかね。

さて、どんどん行きますよ!次は血の上の救世主教会に行きました。


実は今日の天気予報は曇り時々雨という微妙な予報だったのですが、自称スーパー晴れ女カームラの発動しすこぶる天気が良いです。気温はモスクワより低く、半袖に上着が必要なくらいです。つまり最高に過ごしやすいです。

さて、この血の上の救世主教会ですが、なぜこんな物騒な名前が付いているのかというと
ロマノフ朝の皇帝アレクサンドル2世が暗殺された跡地に建てられたからです。跡を継いだ息子のアレクサンドル3世パパの死を悼みこの地に教会を建てたということです。見た目はモスクワのワシリー寺院に似てますが
よく見ると、血の上の教会の方がスッゴイ細かいところまでイコン画が書かれているんです。この細かさは実際に見ないと伝わらないです。
そしてこの教会…内部が…まじ…ヤバイ(゚∀゚)



カームラ30カ国行った中で、
この教会が1番好きだわ!!!
壮観で!荘厳で!幻想的で!芸術的な美しさを持っている素晴らしい教会ですな!(゚∀゚)


まあ勿論のこと世界中から来た観光客で混んでいますわな。モスクワにある教会内部も素晴らしいんですが、このブルーを基調としているところカームラの好みにどストライクです。ここのイコン画や壁の装飾まぁ細かいところまで素晴らしいのですが、写真では伝わりきれません。ぜひ…自分の目で見に行って欲しいです…。

次はミハイロフ城へと行ってきました。


ここはかなり美術館的な感じでした。部屋の雰囲気はストロガノフ宮殿に似てますが、これ以外にも広いホールの部屋もあります。ただ、写真の枚数制限のため載せれません(゚∀゚)

さて、次は大理石宮殿へと向かいました。


この宮殿はエカチェリーナ2世愛人のために建てた宮殿です。この時点でカームラと大竹さんは宮殿の見過ぎで、ここら辺はほぼ流し見状態になってました(゚∀゚)

まだまだ行きます!次はイサク聖堂へ!


ここもトンデモなく高い&大きい聖堂です。
高さは101mもあり、収容人数は1万4千人もあり、軽くライブができそうです。

そしてここも…内部が…まじ…ヤバイ(゚∀゚)



ハァー(゚∀゚)半端ないな(゚∀゚)
ここの教会はイコン画でなく西洋絵画のようなスタイルなので、まるでイタリアのヴァチカン市国みたいな感じです。(←行ったことないけど)


天井画が本当にお見事すぎます\(^o^)/
今から150年前に完成した教会ですが、完成までに40年の歳月を費やした教会です。
ベンチに座って上を眺めていましたが、たぶんカームラは口を全開にして見ていたと思います。ここもかなりオススメです。

次で最後です。ユスポフ宮殿に行きました。


ここも宮殿としてはまあ綺麗なんですけど、ここはある歴史的現場として有名なんです。


↑蝋人形に我々もマジびっくりしました。

ここの地下室はロマノフ朝末期に宮中で暗躍した怪僧ラスプーチンが暗殺された場所なのです。
ここの家主ユスポフ公によって暗殺されたのですが、食事に青酸カリを盛っても死なず、心臓をピストルで打ち抜いても死なず、 最期は縛って川に投げ入れたのです。水死体として上がったラスプーチンの遺体を検死してみると、死因は溺死!つまり、青酸カリによる中毒死でもなく、心臓に穴があいた事による失血死でもなかったのです。ラスプーチン恐るべし(゚∀゚)

ラスプーチンに関する数々の噂やネタはネットにたくさんあるので、調べて見てると面白いです。こんな奇妙な人物を宮中に招いてしまったばっかりに、ロマノフ朝を崩壊させた挙句、ニコライ一家が銃殺されたと思うと…うん、ツライな。

そんな訳で!この日はトータル7つの観光地を巡りました。サンクトペテルブルグは観光地が密集してるので全部歩きです。おかげでこの日は19キロ歩きましたがね(゚∀゚)

入場料は場所によってだいぶ異なりますが、
カームラたちは国際学生証を存分に使って割引することができました。

血の上の救世主教会イサク聖堂は!!!
ほっっんとうに素晴らしいので!!!
ぜひ見に行って欲しいなと思いますよ!(゚∀゚)

まあそれでハイ!行きます!で行けるなら苦労しないって話ですよね。

てことで、今日も今日とて!
サンクトペテルブルグ観光ですよ!( ✌︎'ω')✌︎
それでは、また次回で\(^o^)/\(^o^)/