チェブラーシカのファイターズ&ダンスの日常日記 -154ページ目
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余韻

プロのダンサーの舞台を観るのは、一年に三回くらい。その中に、彼の舞台が入っています。
職場の同僚は、『今度は彼の舞台が観たい。』と言っています。
…よかった。
同僚たちとは温度差があると思っていたから、素直にうれしい。
そして、四月にこの職場に来てよかったと、素直に思いますニコニコドキドキ
今日(日付が変わったから昨日)、彼のホームページにうちの職場が実名で載りました。
素晴らしい内容に、また涙。
朝から、みんなパソコンにむかってワイワイ言った。
まだまだ余韻に浸っています。多分、わたしだけではないはず?
夢心地の1週間が明日で終わったら、来週からわたしは仕事を休んで、入院します。
彼の舞台のDVDを病室で観るために、今日、ポータブルDVDプレイヤーを購入したよニコニコ

感動…そして号泣

今日は、昨日のプロのダンサーさんの、踊りを見たり、お話を聞いたりしましたドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

もう、ただただ感動です。

余韻が覚めなくて、昨日寝ていないのに、まだまだ寝られない(笑)

彼のお話の中で、素敵なお話がたくさんありました。
『生きていたら、人と付き合うとか、話をするとか、表現することがとっても大切です。やらなきゃ伝わらないし、通じあうためには、やろうという気持ちが大切なんだよ。僕は、言葉で伝えることよりも、踊ることができるから、伝えようという気持ちで踊っています。なんでダンスやっているんだろうと思うこともあったけど、今は、踊っていてよかったと思うんです。』

…って、とっても優しい眼差しと口調に、またまた腰が砕けるほど、参りました。

そのあとのダンスも、ため息が出るほどの素敵なダンスで、涙が溢れました。

職場の相方が『愛がある人っすよね!』(いつも語り口調はDAIGO…悪気はない…にひひ)

男の人が見ても、目がハートラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!になるんだね。

何もかもが、わたしの人生の中で記念になった一日でした。

あぁぁ…幸せだったなぁ。こんなにいい日は、また来るのかなぁ。もう、一生、彼と会話するチャンスは無いけど、観客として、また、舞台に行き続けようニコニコ

あこがれのプロダンサー

今日は、あこがれのダンサーの方にお会いしました。

とっても素敵なダンサーなんです。
わたしは、一昨年と今年、ダンスの先生に彼の存在を教えていただいて、舞台を観に行かせていただきました。


コンテンポラリーとも少し違いますが、彼そのものが、ジャンルです。

ヴェネチア・ビエンナーレで、日本人として踊られた、ダンサーなんですが、物静かな中にも迫力があり、本当に本当に本当に、素敵な方でした。

お仕事でいらして、迎えるわたしもお仕事なのに、公私混同して、ごめんなさい。

震えがとまりませんでした。

ダンス暦は、わたしとそんなに変わらないのにね。才能があるって、そういうことなんだ…って、ずぅっと目がハートラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!

すごく優しい雰囲気に倒れそうになりました台風

持っているものが違いすぎます。そんじょそこらには、あんな方は歩いてない…。

お仕事も、今日は打ち合わせで、明日が本番。舞台ではありませんが。

見ただけで、即死しそうになりました。

打ち合わせが終わった後に、(^-^)って笑顔を向けてもらって、また即死。

あぁぁ。眠れないかもしれない。
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