俺と原宿
西野カナ マジやばい。
会いすぎ。
会えなさすぎ。
会いたくて会えなすぎ。
会いたいときに会えなさすぎ。
『君に会いたくなるから』 ♪会いたかった~君に会いたくなるから~いつか会おう
『遠くても』 ♪会いたくて会えなくて~会いたいの私だけなの?
『会いたくて 会いたくて』 ♪会いたくて 会いたくて 震える~会いたいって願っても会えない
『love & smile』 ♪君の笑顔に会いたいから~会えない日も見守って
『もっと…』 ♪今すぐ会いたい~今日も会えないの?いつ会えるの?会いに来て
『celtic』 ♪週末会いに行くね~会えない時会いたいよ~今すぐ会いにきて
『September 1st』 ♪またバイトなの?いつ会えるの?
『ONE WAY LOVE』 ♪やっと会える
『Yami Yami Day』 ♪『ゴメン今日やっぱ会えない』
『Dear…』 ♪すぐに会いたくて~会えない時間にも愛しすぎて
『LOVE IS BLIND』 ♪考えてたらもう会いたいよ やっと会えたのはいいけど
『Saturday☆Night』 ♪会った気がしない…出会いから数秒で~君と会ったdayz
『Beautiful』 ♪出会いはドラマティックなヤツがいい
『GIRLS JUST WANT TO HAVE FUN』 ♪出会いにMake me fun
『if』 ♪君とは出会うことがなかったんだね
『Sherie』 ♪君に出会いそして輝き出して
『You are the one』 ♪君に出会いたい~会えますように
『Kirari』 ♪また会えますように
『Dear My Friends』 ♪みんなと笑って会えますように
『Just a friend』 ♪会いたいとき会えるのに
『君の声を』 ♪会いたくても会えない
『missing you』 ♪会いたい 胸が痛いよ
『失恋モード』 ♪夢ではいつでもキミに会える~「会いたい」のメッセージ~会えなくなった
『MAKE』 ♪早く会いたくて
『Yours Only』 ♪いつかめぐり会うその日まで…
『会えなくても』 ♪会いたくても会えない~すぐ会えない君…今は会えなくても~会いたくて仕方ないよ
yami yami dayが気になって眠れない。
ただ綾瀬はるかのクリアファイルが欲しかっただけなんだ。綾瀬はるかのクリアファイルが欲しかっただけ
てなわけで保険を買います。
字面で見ると全然ロックじゃねえ…
東京のjkの破壊力はゴジラの3倍。
東京メトロに乗ると毎日ガッキーに会える。
シャレ乙カフェで飲むモーニングコーヒーうまし。
土曜は渋谷でライブだよ。
ハナミズ
VELTPUNCH長沼さんのブログより。
↓↓↓
話は変わって、17年前の話だ。
その時、俺はまだ高校1年生だった。
大して冴えない高校生で、しかも「全教科で平均点を取れば立教大学の推薦が取れる」という糞みたいなシステムが全ての糞みたいな学校に通っていて、しかもそれは男子校で、もちろん童貞で、しかも試験後に全生徒に通知される「序列」という名のいわゆる「あなたは学年の中で何番目に勉強ができます」という番号がいつもクラスの中でもワースト5くらいに入っていて、つまり「エスカレーター式」の付属校に通いながらエスカレーターの乗り方が分からない、お先真っ暗の高校生だった。
学校の勉強が分からないのに受験なんてとんでもない。俺は現実から逃げるように音楽の世界にどっぷりとハマっていた。学校から帰るとTVKの「ミュージックトマト」という主に洋楽・邦楽の最新PVを流す番組を必ずチャックし、翌日に外資系のCDショップでアルバムを視聴する....そんな事を繰り返す毎日だった。そして、当たり前のようにTVから流れてきたsmashing pumpkinsの「today」のPVを観て、当たり前のように「ふ~ん。良い曲だな。」と思って、当たり前のようにその日も寝ようと思ったんだけど、あのイントロのリフが頭の中にこびり付いてなかなか眠る事が出来なかった。
音楽に侵されたのだ。
酒やタバコや麻薬とは違って音楽には「中毒性があり危険です。」みたいな事が明記されていないが、あれは明らかな間違いで、俺が17年前に患った smashing pumpkinsの熱は未だに下がる事はない。気がつけば、もう人生の半分以上の歳月を彼らのファンと明言して生きている。smashing pumpkinsのコピーバンドをしていた仲間とはじめたVELTPUNCHがもう13年も活動し続けている事自体、もの凄い事だと思う。
そして先日、人生で5回目のsmashing pumpkinsのライブに行ってきました。別に俺が今のsmashing pumpkinsに対してどう感じているかを書く必要は無いと思うのであえて感想は書かないけれど、でもライブ中に何度も涙が零れそうになっていた事は事実だ。
バンドを「続ける事」は一つの戦いだ。
自分自身や、仲間や、自分達を取り巻く環境や、色んな事との戦争だ!
10年前、smashing pumpkins解散発表直後に「BUZZ」という雑誌の中でビリーコーガンは、この戦いに対する「敗北宣言」をしていた。当時の俺はこのインタビューを読みながら大声を出して泣いた。絶対的に信じていた物に全てを裏切られた思いだった。
でも、やっぱり音楽は色褪せない。
先日のライブで「today」のイントロが始まった時、もう一度何かを信じてもいいんじゃないかと思った。
そんなライブだった。
以上。
話は変わって、今日の話。
日曜なのに僕は仕事で晩御飯に餃子を20個テイクアウトした。
「何人で食べますか?」
餃子屋の親父はタレの数を知りたかったらしい。
僕は「ふ、二人です。。」
と、小さな見栄を張り
必要以上にもらってしまった餃子のタレを
小さな皿になみなみと注ぎ
泣きながら餃子を食べた。
TVではガッキーが僕の名前を呼んでいて
地球に生まれてよかった。
スマパンいいよね。
最近は飲み屋のオネーチャンにキャーキャー言われたくてエグザイルとかケツメイシとかしか聴いてないわ
ひさしぶりに真面目な話をします。
現在、僕は仕事をしていまして
仕事には「付き合い」というモノがあります。
正直言って、MJFです。
マジでファックです。
先日、「付き合い」で合コンに行きました。
お相手の女性たちは皆、三十路手前。
所謂、アラサー。
別にアラサーが死ぬほど嫌い、とか初体験の相手は32歳だとか
初めて入った18禁コーナーでテンパって「三十路義母」なるタイトルのAVを借りてしまった
とか、そんなのでは無いです。
だがしかし
「売れ残り感」が半端なかったです。
ただ、「学生時代バンドでドラムやってました~」って言ったら
「えーかっこいいー」
とか言われて悪い気はしませんでした。
あやうく
「むかしフランプールと対バンした」
とか
「アクアタイムズと知り合い」
とか言いそうになりました。
・・・ああ、真面目な話はここから。
今月のスマートの表紙のガッキー
やばくね?
映画「ハナミズキ」のポスターとか
もはやアートじゃね?
でもきっと
どれだけの情熱を注いでガッキーの画像を集めたとしても
どれほどの思いで銀幕のガッキーを見つめたとしても
ガッキーの1%も理解することは、できないんだ。
それが天使。
それがガッキー。
P.S
ガッキーは一人でその存在がMJT(マジ天使)だけど
AKB48は一人ひとりがスーパーアイドルってわけじゃなくて
一つの集団として、スーパーアイドルだよね。
Perfumeには到底敵いませんがね!ふひひ!