そのまんまコスメのブログ-干し柿
約2週間ほど経過した干し柿の今です。
思い出しては、モミモミ・・・モミモミ・・・
雨が降っては濡れないように養生して。

美味しく出来上がるかなぁ~~~?
そのまんまコスメのブログ-寝室に干し柿

全くのプライベートなお話で恐縮ですが、我が家の寝室に干し柿が吊るされました。

ベランダに干す予定でしたが、理想的な吊り下げ体制を構築するには、少々手間がかかりそうだったので、一時的に寝室へ干されております。

ところが、干し柿を寝室へ干すということにも薀蓄(うんちく)があるようです。

干柿や吊し柿を寝室にぶら下げるのは、魏の時代からはじまる。特に渋柿の渋さを悪霊に例え、悪霊退散の意味をもち、日本には平安後期に伝わったという。
「本当にある世界の祈祷・呪術」 民明書房より



とりあえず、完成が楽しみ♪
$そのまんまコスメのブログ-ナプラ カラー剤

ナプラのヘアマニキュアと美容師御用達のニューデルリンコームです。

サロンの美容師さんが使ってるコームにもいろいろありますが、定番中の定番が、このニューデルリンコームでしょう。

普通のヘアカラーは1液と2液があるものがほとんどです。
正しくは、カラー剤と過酸化水素水(オキシ)ですが、自分でカラーをする場合二つの液を混合するのも面倒だし、容器や混ぜ混ぜする道具も要りますので今回は塗るだけでOKの、ヘアマニキュアで染めることにしました。

注意点は、頭皮や手や爪などに付着すると、染まってしまうので、鏡を見ながらかなり丁寧に気をつけながら塗布することです。

また、マニキュアですので色を加えることしかできません。つまり、明るくはならないということです。

利点としては、薬害がとても少ないということと、製品にもよりますが毛髪の表面に色とともに艶出しも付着させることで、多少ツヤ感が増すことです。無色(クリアー)のマニキュアがあるぐらいです。

染めたのは夕べですが、このナプラの製品にはオーガニックハーブのエキスがたっぷり含まれているせいか、ほのかにいい香りが髪の毛に残っています。

お風呂場で塗布して、ラップもせずに湯船で暖まっている間の放置でしたが、思った以上に色乗りがいいです。

まぁ、鏡を見ながらの自分塗りでしたので、塗りムラがありますが、マニキュアの場合はそれほどおかしくはありません。

お勧めのヘアマニキュアですが、当店では売ってないんですね。。。w
仕入れはできるので、ご要望があれば掲載します。
コームが税別250円。カラー剤が税別1,400円ぐらいかな?

要望がなくても私があと二三回使用してみて、よさげでしたら、掲載するかもしれません。
そのまんまコスメのブログ-沖縄旅行 3日目夜~4日目最終日

沖縄旅行もいよいよ大詰め。
3日目は「ブセナテラス」ホテルに宿泊。
贅沢なオーシャンビューを満喫できました。

バスルームからも海を眺めることが出来るようになっていて、思わず長風呂。
最終日の朝はチェックアウト時間ぎりぎりまでホテルに滞在してました。

写真は3日目夜の料理です。
懐石料理のコースでした。まぁ、魚は宮崎の方が美味い気もしますが、そこは雰囲気が出汁となり、また、美味しい泡盛と共に満足の夕食を頂きました。

最終日の4日目は国際通りでシーサー等お土産を買ったぐらいで、飛行機の時間までのんびりブラブラしてました。

レンタカー屋さんといろいろとお話したのですが、最大のレンタカー会社(トヨタ)ともなると、保有車両も1万台を越えるとのこと!さすがです。

また、沖縄に来るには梅雨明けごろが狙い目らしいです。次回は、6月に行くか!
沖縄旅行3日目晴れ
そのまんまコスメのブログ-沖縄3日目

三日目は昨日と打って変わっていい天気

暖かいを通り越して、暑い一日でした。晴れ
早朝、民宿のオーナー夫妻と朝食を頂きながらいろんなお話を聞かせていただき、民宿から20分程のところにある、世界遺産 今帰仁城(なきじんぐすく、なきじんじょう、別名:北山城(ほくざんじょう、ほくざんぐすく)) <写真1番上 へ向かいました。
朝が早かったためか、売店も開店準備中で、訪問者も数えるほど。。。。朝のオーシャンビューを楽しむことができました。

続いて、古宇利大橋を渡り、古宇利島へ。車
古宇利島の売店が、安くて面白い品物が多く、結構な時間ウロウロしました。
仕事柄、興味をそそられた「月桃蒸留水」を、製造元の社長からなんだかんだと情報を貰いつつ、次回購入時の割引まで約束を取り付け、大サイズを購入。
月桃蒸留水ですが、髭剃り後でもどんなときでも、シュシュっと顔にスプレーすると、サラサラスベスベになる優れものです。
また、エアフレッシャーとしても使えます。ウチでも売ろうかな。。。。


次に向かったのは、沖縄随一のパワースポット宝石緑 斎場御嶽(せーふぁうたき/サイハノ うたき)。
写真中段左なんですが、現地のガイドさんが言うには、写真に時々不思議な光線とか光の玉が写るっていってました。どうでしょう、、この写真
逆行気味の写真は他にもいっぱいありましたが、この1枚だけこんな感じに写っていました。

斎場御嶽から久高島へ渡ろうかとも思いましたが、船の時間が中途半端だったので、明日4日目に行く予定だった首里城に向かうことにしました。

なんと、守礼の門が改修工事中で見ることが出来ませんでしたが、本土とは明らかに異なる歴史の流れを感じることが出来たと思います。

三日目の宿泊は「ブセナホテル」のオーシャンビュー海

ここでの夕食はまた次の投稿にします。