娘が12歳の文学賞の第3審査まで残っていました。
今期で廃刊になる『小学6年生』の企画に、夏休みの自由研究で書いた小説…メモ
すっかり忘れてしまっていました。で、何気なく携帯でググってみたらこの結果♪
早速娘に報告(-"-;)するとお嬢さん『あ、そう』
『たんなる夏休みの宿題、もう興味ない』
はぁ… もっと喜べよ~~白けちゃうよなあ。
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まる一日待ちましたが、警察へ届けられることなく…
�なくしたカード類を再発行してもらうにも、身分証明書が必要です。
運転免許証を財布に入れていたので、免許証の再交付もしなければいけません…って、大変なんですね�

で、免許センターに行けば即日交付してもらえるそうです。
そこで必要なものひらめき電球
①身分証明書
②証明書用の写真③印鑑
④再交付料金3650円


ちなみに、私の財布はあるブランドものでしたが…家財保険で補償してくれる場合があります。
①施設の中で
②盗難された
③家財(カードや現金ではなく、カバンとか財布など)が条件らしいです。

そして停止機能のない健康保険証に関して…
怖いのは、サラ金などで身分証として悪用されることです�これは防ぐことができず、再交付されても同じ保険番号になるそうです!もし悪用されて身に覚えのない請求書がきても、本人が契約を交わしていないので無効らしいです。慌てず警察へニコニコ
と今回大変勉強になりましたっっあせるみなさんも、気をつけてくださいね\(≧▽≦)丿
昨日初めて行った整骨院で、支払いをしたあと、銀行で現金を引き出そうとカバンをみると…ない。
あるべきハズの私の財布…
この時は半信半疑…簡単に思ってました。すぐに出てくるだろうと。

甘かった。

整骨院に戻るが、『ない』

ボゥ~となる頭に喝をいれ、最寄りの交番に。

まずは聴取され、記録です。
なくした場所を地図で確認され、時間を記入
財布の中身…
クレジットカード3枚キャッシュカード3枚
銀行に行くハズだったので通帳一つ健康保険証、娘のと二人分
運転免許証
船舶免許証
現金○○○○円

ここで、事の重大さに気が付く私。
抑え切れずに出るため息…

交番での警察官の事務処理終了。
管轄の遺失物に電話をしてくれましたが、もちろん

『ない』


取りあえず…帰宅しカード関係、銀行関係に利用停止の電話(これが6社)はぁ…
まだまだする事はあるぞ!
だんだん情けなくなってきた。なんで、整骨院なんて行ったんだろう…とか、思考停止させるグジグジに時折襲われる。