おいさんの知った風な口を言う -2ページ目

おいさんの知った風な口を言う

ズバリ、知った風な口を言います。
それこそ、競馬から世の中で起きていることすべて
おいさんが考えられる範囲で

キャロットの一次募集を
オールザウェイベイビーで
落選したため
1.5次を
ジンジャーパンチで応募した。

まさかの落選。

普段はそれほど強運では無い方だが
ここ一番の運は強い方だとおもっている。

これがハズレとは…

ま、縁がなかったかな。


そして2次

選ぶのが苦しい。
う~。


苦しんで選んだのは
ムーンライトダンス。

10時に電話し始めて
10時半につながった。
30分かけっぱなし。

ふー。
なんとか買えた。

禁断のネオユニバース牝馬
ローカルダートでがんばれ。
キャロットの一次募集を
オールザウェイベイビーで
落選したため
1.5次を
ジンジャーパンチで応募した。

まさかの落選。

普段はそれほど強運では無い方だが
ここ一番の運は強い方だとおもっている。

これがハズレとは…

ま、縁がなかったかな。


そして2次

選ぶのが苦しい。
う~。


苦しんで選んだのは
ムーンライトダンス。

10時に電話し始めて
10時半につながった。
30分かけっぱなし。

ふー。
なんとか買えた。

禁断のネオユニバース牝馬
ローカルダートでがんばれ。
ヨメが写真を撮りたいと言ったので
九州最東端に行った。

10年ぐらい前に、
一度行った事があるんだが
あの
漫画家の
富永一郎先生の、美術館が
あったことを覚えていた。

場所は、大分県佐伯市鶴見と言うところ。

向かっていると、途中に、富永一郎美術館が、移転されていた。
と、いうことは


しばらく車で走ったら
ガラーんとした、駐車場に到着。
一台だけ止まってた。

駐車場から、最東端まで
歩いて行く途中

ここは、戦時中
砲台があったらしく
砲台跡や防空壕などもある。
photo:01


落石などで今は行けない。

photo:04




途中にある灯台に到着。
photo:02



その下が
富永一郎美術館だか
廃墟になっていた。

観光客は、おいさんたちだけ。

不気味。

廃墟の裏口
photo:03



中に入ってみると
photo:05


ウキ!
ウキだらけ!

意味わからん!

灯台から下って行くと
photo:06



たどり着いた
九州最東端。
photo:07


photo:08



うーん、曇り。


帰りには
トンビの群れ。
大群、スゲー。
photo:09