私に  何も言わないで、

どうしろと、言うのです。

 

 

大勢の人を 

自分の味方につけた今、

もう、

私に  どうとは、

言わないのでしょうけど。

 

 

あなたは、

私を  潰すつもりなんですね?

 

 

あなたは、

いつも  そうだった。

お金のことを 言って、

自分を 憐れに見せ、人を味方につけて、

私を 追い詰める。

 

これ、何回目ですか?

 

私を 窮地に陥れて、

満足するのですか?

 

 

私だって、

お金が無いということで、

保護に落ちた。

 

今も、

お金の無い  悲しさは、

よく知ってる。

 

 

あなたは、

今まで  頑張って来たんでしょ。

 

あなたの 経済状況を

私は  知りません。

 

 

こういう新聞が

あるから、

私のことは、筒抜けに なってる。

 

誰も、

助けてくれる人など

いない。

 

あなたに 助けてほしいと、

言うのでは ありません。

 

 

私は、

あなたのこと、

思い違いを してたみたいね。

 

連絡なんか

してはいけなかったと、

後悔しています。

 

 

だけどね、

私、

あなたのこと、

バカにしたことなど

一度も ないわ。

 

 

あなたに ついて、

余計な事を

言わないだけ。

 

何が あっても

あなたは、

私を 救ってくれた人だと、

感謝していたから。

 

 

ただね、

ながとさんに 出会って、

私は、気が付いた。

 

何も言わなくても、

私のこと、

わかってくれるのは、

信じてくれるのは、

この人だと。

 

そして、

今の  彼も  同じ。

私のこと、

信じてくれる。

 

 

そこのところです。