Sono's diary -51ページ目

Scapino Ballet Rotterdam



いってきたー!

良かったです^^
正直あんまつかめなかった作品もあるけど^^;

いっつも思うのはScapinoの男性ダンサーの踊り好きらびゅ!

憧れるなー。自分にはないものがいっぱいあるビックリマーク



やっぱプロってすごいめひょ



すごいすごいすごい!




私って何にでも影響されやすいめひょめひょめひょ

おへやん



ガーベラちゃんはーと



まだまだ元気!




部屋模様替えとか好きだからしたいなー

かばん置くとこがほしい。リアルにめひょ


あとソファカバー。



なーんて考え出すと止まらんap

妄想壁がねこひひひ




最近お肌の調子がいいのよー

ほんでもって体調もすこぶるいいのよーくまねずみ



はっははーap

ぴーや

さっきまでソファで爆睡しちゃたーー汗カミナリはな。。。

3時間ほど目






明後日にScapino Ballet Rotterdamの舞台観に行きます。

楽しみーい笑



日本では考えられないぐらいこっちでは舞台が観れるので楽しいペロリ




今日はイタリア人の発音についてのお話。


イタリア語の特徴は、Hを発音しないこと。

例えば「hungry」って言いたいときにハングリーじゃなくてアングリーって発音しちゃう。


だからいっつも「I'm so angry now..」っていっつも聞こえるw



どーしたの?何があった?ってなるよねー

今はもう慣れたww


でも更に問題なのが母音で始まる言葉にわざわざ「H」をつけて発音するんよ(´Д`;)


uglyをハグリーだったりyearをヒヤーだったり

yearの場合、here?hear?みたいな。もうやーやこしいったら



でも日本人も変わらんのかなー;;


どうしても早く言おうとするとrとlの発音がごっちゃになるときがある。

例えばprobablyとかRecentlyとか




最近はブリティッシュアクセントってやっぱかっこいいなーって!

テレビとかで観るとこうやって英語話したい!っていっつも思う。


日本の英語教育ってブリティッシュとか言いながら、どう考えたってアメリカンでしょーて


ALTの先生とかもアメリカ・カナダばっかだし、

1回中学の時にブリティッシュの先生だったけど。



さすがアメリカ大好き日本て感じだねドコモ絵文字


ま、まだ海外生活1年ちょっとの私が偉そうに言う話じゃないですねーえ